1:GMS民 2026/04/04(土) 15:30:22.41 ID:Trail2026

【壮大】日本を一周する1万kmの道「JAPAN TRAIL」が凄すぎる件!歩き切るのに何年かかるんだこれwww
https://www.youtube.com/watch?v=oiUzwAYrk6A

【動画の要約】
・沖縄から北海道まで、日本列島を繋ぐ全長約10,000kmのロングトレイル計画。
・既存の登山道や遊歩道をネットワーク化し、日本の自然や文化を再発見する旅へ。
・スルーハイク(全行程踏破)だけでなく、セクションハイクで少しずつ楽しむことも可能。
・心揺さぶる日本の絶景が凝縮されたスペシャルムービー!

2:GMS民 2026/04/04(土) 15:32:05.12 ID:mUnT08k0

1万キロってマジかよwww地球の四分の一くらいあるじゃん
一生かかっても歩ききれる気がしないんだが( ゚Д゚)

3:GMS民 2026/04/04(土) 15:33:45.88 ID:uLouGujJ0

>>2
一気に歩かなくても「少しずつだったら行けるかも」って言ってるニキもおるぞw
週末ごとに刻んでいくのも楽しそうやん

4:GMS民 2026/04/04(土) 15:35:10.22 ID:Cw4mN1690

動画0:45あたりの絶景やばすぎ!!
日本にこんな所あったんかってレベルで感動したわ✨

5:GMS民 2026/04/04(土) 15:36:55.47 ID:9KEQxGXE0

砂浜のシーン(1:12)見て気になってるんだけど、これどこなんだろう?
足跡ひとつないビーチとか最高すぎるやろ

6:GMS民 2026/04/04(土) 15:38:20.11 ID:IwT+JfjD0

>>5
CMでも流れてたあそこな!引き返すのかそのまま進むのか気になるわww
どこまでも続く感じがまさにロングトレイルって感じ

7:GMS民 2026/04/04(土) 15:40:11.07 ID:v9Xae92m0

阿蘇周辺のルート(2:15)はガチで面白いらしいぞ
熊本の美里町から宮崎の高千穂、大分の竹田まで繋ぐとか胸熱すぎ!

8:GMS民 2026/04/04(土) 15:42:43.78 ID:NPp6y58m0

「人生の終活に辿ってみたい」ってコメントあって草
でも確かに、最後に見る景色としては最高かもしれんな😊

9:GMS民 2026/04/04(土) 15:44:16.88 ID:apB/yiTI0

常陸国ロングトレイルが外されてるって嘆いてるニキもいて悲しい(´・ω・`)
ルート選定大変だったんだろうな、全部入れたら2万キロ超えそうw

10:GMS民 2026/04/04(土) 15:46:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

日本にもスルーハイクの文化が浸透してきたってのが嬉しいよな!
誰かに頼るんじゃなくて、ハイカー自身が整備に関わるってのも深いわ

11:GMS民 2026/04/04(土) 15:48:22.41 ID:zXyW9870

>>10
環境保全に協力しながら1万km歩くとか、もはや修行の域だけど徳が積めそうww
完成したらマジで世界中からハイカー来そうじゃね?

12:GMS民 2026/04/04(土) 15:50:11.07 ID:7mKh82j90

感性があれば日本中どこでも素敵に見えるってコメント、刺さるわ……☀️
スマホばっかり見てないで、こういう景色を自分の足で歩いて見たい。

13:GMS民 2026/04/04(土) 15:52:45.66 ID:Rk9P0oL30

とりあえず靴買ってくるわ🏃‍♂️💨
まずは近場のルートから攻めてみるわww

14:GMS民 2026/04/04(土) 15:55:20.12 ID:MnG2k0A0

お前ら口だけだろwww 1万キロやぞ?
1日20キロ歩いても500日かかる計算だぞ。現実を見ろ😡

15:GMS民 2026/04/04(土) 15:57:33.47 ID:Adler2026

>>14
だからこそのロマンやろがい!
人生かけて歩く道があってもええやんか☺️🌿

引用元: JAPAN TRAIL:日本最長・全長約1万kmのロングトレイル「JAPAN TRAIL®」スペシャルムービー2022(フル)
💡 管理人さんのまとめコメント:日本の背骨を歩く、究極のロマンがここに!
管理人さん
管理人さん

全長1万kmという数字には正直圧倒されましたが、動画を観ているとその距離が「苦行」ではなく、日本という国の再発見に向けた「贅沢な時間」に見えてくるから不思議です。砂浜から山頂、集落の小道まで、多様な景色が一本の道で繋がる構想は、まさに現代の参勤交代、あるいは令和の伊能忠敬といった趣がありますね。

特に印象的だったのは、ハイカー自らが環境保全に関わり文化を育むという視点です。単に観光地を巡るのではなく、「歩くこと自体が文化を守る」という考え方は、持続可能な旅の究極の形かもしれません。1万kmを一度に歩くのは難しくても、生涯をかけて自分なりのセクションを繋いでいく楽しみは、多くの人の人生を豊かにしてくれそうです。

私もまずは近場の低山から「JAPAN TRAIL」の一部を体感してみたくなりました。皆さんも、心に留まった景色を目的地に、まずは一歩踏み出してみてはいかがでしょうか!