【必見】マラソンとは別競技!?5km・10kmで劇的に速くなるための練習法が目からウロコすぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=TuJBlXUxqhE
【動画の要約】
・5km/10kmはLT値(乳酸性作業閾値)の向上がカギ!
・基礎的な練習:LTインターバル、テンポ走で底上げ
・実践的な練習:レースペースに近いロングインターバル、タイムトライアル
・怪我明けの心肺機能の戻し方や、疲労抜きのコツも伝授!
[01:50] LT(乳酸性作業閾値)の説明キター!!
これ意識するだけでマジで持久力の付き方変わるよな。
5kmを15分、10kmを30分で走る格闘家がいるってマジ?
バケモノすぎて草。俺なんか10km48分でゼェハァ言ってるのにwww
>>3
ボクシングのチャンピオンクラスはそれくらい当たり前らしいぞ。
スタミナの次元が違うわ。
[03:00] 見どころ1位のシーン、めちゃくちゃ論理的で分かりやすい。
やみくもに走るんじゃなくて、目的に合わせた練習が大事ってことね。
TT(タイムトライアル)の時期についても質問出てるけど、
レースの10~8日前くらいがいいのか!勉強になるわ φ(..)メモメモ
「2kmレースなら3日前までにTT終わらせとけ」ってアドバイスも助かる。
直前にやりすぎて疲労残すのが一番もったいないもんな。
[04:40] 基礎的な練習についての解説。
LTインターバルとテンポ走、地味だけどこれが最強の近道なんだよな。
怪我明けの心拍上がりやすい問題、これマジでアルアルすぎる(泣)
「休んだ期間と同じだけ戻すのに時間がかかる」って言葉、胸に刺さるわ…焦っちゃダメだな。
[07:40] 実践的な練習メニューきたあああ!
2000mのインターバル、リカバリーの長さで目的が変わるの深いな。
>>22
レースペース再現なら長めに休んで質重視、
スタミナ強化ならリカバリー短くして心肺を追い込む。使い分け大事!
[11:00] まとめパート。5km/10kmの苦しさはマラソンとは別物だよな。
あの内臓が飛び出しそうな感覚、たまらん(末期ランナー)
「お尻の外側が重くなるのは着地の体重が外に逃げてるかも」
この分析、フォームチェックに役立ちそう。俺も鏡の前でやってみるわ。
「永遠の義務教育期間」のコメ主、卒業証書送られてて草www
ティラノさんの返しがセンスありすぎて好きだわ。
とりあえず明日からLTインターバル組み込むわ。
1ヶ月後のレースで絶対自己ベスト更新してやる!!
今回の動画、5kmや10kmのレースを目指す人にはバイブル級の内容でしたね!どうしても「走った距離」に安心感を求めがちですが、短い距離で結果を出すには「LT値(乳酸性作業閾値)」をいかに引き上げるかが重要だということがよく分かりました。
特に2000mインターバルのリカバリー設定の話は、独学で練習している人には非常に有益だったのではないでしょうか。練習の「意図」を明確にすることで、同じ1時間でも得られる効果が劇的に変わります。また、怪我明けの焦りに対するアドバイスも優しさに溢れていて、ティラノさんのランニング愛を感じましたね。
これからの駅伝シーズンやロードレースに向けて、私も「質」を重視したメニューを取り入れていこうと思います。皆さんも無理のない範囲で、最強の持久力を手に入れましょう!
