1:GMS民 2026/04/23(木) 01:50:11.22 ID:KokoHeli2026

【悲報】ココヘリとジロー(jRO)、いつの間にか保険じゃなくなってた件www登山者必見の徹底解説きたぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=62Aonlul0Iw

【動画の要約】
・ココヘリ&ジローは現在「捜索サービス」であり、従来の「山岳保険」とは別物。
・jROがココヘリに吸収合併され、救助費用の「補填」から「捜索の実施」へ制度変更。
・警察が手配する「遭対協(民間救助隊)」の費用はカバーされない落とし穴がある。
・一次捜索(行政・遭対協)をカバーするには別途、山岳保険への加入が推奨される。

2:GMS民 2026/04/23(木) 01:51:05.12 ID:MnG2k0A0

マジかよ!ジロー入ってれば安心だと思ってたわ…
これ知らないで遭難したら詰むやつじゃん 😱

3:GMS民 2026/04/23(木) 01:52:45.88 ID:uLouGujJ0

4:50 あたりで「保険制度ではなくなっている」ってハッキリ言ってるな。
あくまで「捜索サービスの提供」なんだな。

4:GMS民 2026/04/23(木) 01:53:20.61 ID:cwFmW1690

>>2
ほんそれ。15:00 の解説が一番重要だぞ。
「遭対協(民間)」が警察経由で動いた時の費用は、ココヘリじゃ出ないってよ。

5:GMS民 2026/04/23(木) 01:54:38.96 ID:IwT+JfjD0

>>4
え、じゃあ結局どうすればいいの?
ココヘリ+別途の山岳保険がデフォってこと?

6:GMS民 2026/04/23(木) 01:55:11.07 ID:9KEQxGXE0

せやで。動画でも「山岳保険と併用」を勧めてる。
ココヘリは「見つけるためのツール」、保険は「お金のカバー」って役割分担やな (・∀・)

7:GMS民 2026/04/23(木) 01:56:43.78 ID:NPp6y58m0

8:00 のヘリからの電波取得のシーン、これ見るとやっぱ端末持っておく価値はあるよなぁ。
空から見つけてもらえる安心感は異常。

8:GMS民 2026/04/23(木) 01:57:16.88 ID:apB/yiTI0

てか、iPhoneの衛星通信SOSとの比較も気になるわw
最近のスマホ進化しすぎだろ

9:GMS民 2026/04/23(木) 01:58:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

>>8
コメント欄でも盛り上がってるけど、iPhoneは「通報」はできるけど「ピンポイントの捜索(特に樹林帯)」はココヘリが強いらしいぞ 🚁

10:GMS民 2026/04/23(木) 01:59:36.47 ID:NY0KOVsb0

結論:山を舐めるな。ココヘリ付けて保険も入れ。以上!😡

11:GMS民 2026/04/23(木) 02:00:10.12 ID:Rt6Yh1S0

17:40 のおまけコーナーでGPSプランの話もしてたな。
家族に居場所がわかるのはデカい。

12:GMS民 2026/04/23(木) 02:01:22.45 ID:pL9mK3j2

>>11
でも電池持ちとかのデメリットもあるみたいだし、自分のスタイルに合わせるのが良さそうやね。

13:GMS民 2026/04/23(木) 02:02:45.33 ID:XyZ8wV7q

この社長の解説、いつも本質突いてくるから好きだわ。
ヤマレコ保険速攻で入ったヤツおる?www

14:GMS民 2026/04/23(木) 02:03:55.19 ID:Gh4kL9p0

>>13
はい、私です 🙋‍♂️
「ジロー=保険」だと思い込んでたからマジで助かった。

15:GMS民 2026/04/23(木) 02:05:12.77 ID:zW3mN5v1

12:20 親機で電波探すシーン、あれ見ると捜索のプロって感じするよな。
テクノロジーの力、SUGEEEEEE!!

16:GMS民 2026/04/23(木) 02:06:33.44 ID:bQ8vR2m6

とにかく、jROユーザーは今すぐ自分の契約内容見直したほうがええぞ。
自動更新で放置してるやつ多そう。

17:GMS民 2026/04/23(木) 02:07:55.88 ID:vN7mX4k9

山岳遭難って他人事じゃないからな…
この動画はマジで全登山者が一度は見るべき神回だわ。乙!

引用元: YouTube:【勝手に解説シリーズ2024】ココヘリ&ジロー徹底解説!
💡 管理人さんのまとめコメント:登山の「安心」をアップデートせよ!
管理人さん
管理人さん

いやはや、今回の解説には驚かされましたね。かつて「山岳遭難保険の定番」だったjROがココヘリと統合され、そのサービス内容が「費用の補填(保険)」から「捜索の実施」へ大きく舵を切っていたとは…。

特に衝撃的なのは、警察が手配する民間救助隊(遭対協)の費用がココヘリの枠組みではカバーされない可能性があるという点です。これは「入っているから安心」と放置していたユーザーにとっては死活問題になりかねません。

登山は自己責任と言われますが、その責任を果たすための「知識のアップデート」こそが最大の防御ですね。私も自分の装備と保険、もう一度見直してみます!皆さんも安全で楽しい登山を!