1:GMS民 2026/05/15(金) 08:15:22.41 ID:TemresMaster

【最強】登山・仕事・バイクに!黒いテムレス「TEMRES」3モデルを徹底比較してみた結果www
https://www.youtube.com/watch?v=hxePh7ami7E

【動画の要約】
・01 Winter:カフなし。着脱が超絶スムーズな基本モデル。
・02 Winter:カフ+ドローコード付き。雪の侵入を完璧に防ぐアウトドア特化型。
・03 Advance:待望の「インナーなし」モデル。夏や秋、または自分好みのインナーを使いたい層に最適。
・サイズ感に注意!03 Advanceは少し細身な作りなのでサイズアップ推奨。

2:GMS民 2026/05/15(金) 08:16:05.12 ID:MnG2k0A0

結局、最強なのはどれなん?
01か02で迷いすぎて夜しか眠れん

3:GMS民 2026/05/15(金) 08:16:45.88 ID:uLouGujJ0

>>2
雪山なら絶対02 Winterだろ。03:20 あたりで解説してるけど、カフがあるだけで安心感が全然違うぞ。
ドローコードでギュッと絞れるのデカいわ (^^)/

4:GMS民 2026/05/15(金) 08:17:10.33 ID:BikeMan99

雨のバイク通勤で使いたいんだけど、どれがええんや?
誰か詳しい奴教えてクレメンス!

5:GMS民 2026/05/15(金) 08:18:22.15 ID:CWfM1690

>>4
雨天バイクなら01 Winterで十分。02:00 見てみ、01は着脱がクッソ楽だから。
ただ、袖口から雨が入るの嫌なら02一択やな。

6:GMS民 2026/05/15(金) 08:19:05.44 ID:PrintingGuy

わい印刷屋だけど、仕事でテムレス毎日使ってるでwww
青テムレスもいいけど、黒は現場で浮かないから助かるわ。

7:GMS民 2026/05/15(金) 08:20:11.07 ID:9KEQxGXE0

03 Advanceの存在、初めて知ったわ。これインナーないやつか。
08:00 見るとわかるけど、手の平のサイズ感が02と全然違うのな ( ゚Д)

8:GMS民 2026/05/15(金) 08:21:43.78 ID:NPp6y58m0

>>7
そうそう、06:50 あたりで店員さんも言ってるけど、03は細身なんだよな。
自分のインナー使いたいならサイズアップしないときつそう。

10:GMS民 2026/05/15(金) 08:23:55.12 ID:Skier001

バックカントリースキーなら02 Winter一択。
氷点下20度とかでも、中にモンベルの薄手入れたら最強だぞ。
シール剥がす時も指動かしやすくてマジで有能。

15:GMS民 2026/05/15(金) 08:25:38.96 ID:IwT+JfjD0

店員さんの手、デカすぎだろwww 22cmってマジかよ。
サイズ選びの参考になりすぎて草生える。

22:GMS民 2026/05/15(金) 08:30:16.88 ID:apB/yiTI0

>>15
05:10 で02のドローコード操作してるの見ると、しっかりフィットしてて操作性良さそうやな。
冬のアウトドア、全部これで解決するんじゃないか?

30:GMS民 2026/05/15(金) 08:35:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

黒テムレス、マジでカッコええ。青いのはどうしても「農作業」感があったけど、
これならキャンプでもバイクでもドヤれるわ !!

45:GMS民 2026/05/15(金) 08:55:36.47 ID:NY0KOVsb0

結論:迷ったら02 Winter買っておけば間違いない 😡
でも夏用なら03 Advanceもアリ。要は全部買えってことやな!

引用元: WEST公式チャンネル:[Black Temres] A detailed review of 3 useful types!
💡 管理人さんのまとめコメント:黒テムレスはもはや消耗品ではなく「ギア」だ!
管理人さん
管理人さん

いやー、テムレスの進化が止まりませんね!かつては「安くて機能的だけど見た目が…」と言われていた青テムレスが、この黒い「TEMRES」シリーズになったことで、完全にアウトドア界の主役になりました。

特に今回の比較で面白かったのは、03 Advanceのタイトな設計ですね。あえて裏起毛をなくすことで、自分のインナーグローブを使い分けたい玄人たちのニーズをしっかり捉えています。「蒸れない・濡れない」という基本性能はそのままに、スタイルや用途に合わせてモデルを選べるのは本当にありがたい。

冬の登山やバイク、はたまた印刷業の現場まで、これほど幅広く愛されるグローブも珍しいです。皆さんも在庫があるうちに、自分にぴったりの「黒テム」を手に入れて、フィールドへ繰り出しましょう!