【朗報】「ルールが複雑すぎて意味不明」なクリケット、この動画一本で完全に理解できる件www
https://www.youtube.com/watch?v=M5MD5i6VpYQ
【動画の要約】
・クリケットは野球の原型とも言われる英国発祥のスポーツ!
・「オーバー」や「イニング」など、独特な単位と得点方法を丁寧に解説。
・バッターは360度どこに打ってもOK!アウトになるまで打ち続けられる。
・野球との違い(地面にワンバウンドさせて投げる、など)も網羅。
今までどの解説動画見ても挫折してたけど、これマジで分かりやすいな!
13:20の試合終盤の解説で一気に「あ、そういうことか!」ってなったわwww
野球民からすると04:10の「オーバー・ザ・ウィケット」とかの投げ方の解説が新鮮すぎる。
ウィケットの横を通すか、またぐか選べるんか(困惑)
>>2
わかる、13:20の「あと何球で何ラン必要か」っていう図解が神がかってる。
インジケーターの見方がわかれば試合観戦めちゃくちゃ楽しくなりそう。
イギリス人の友達に聞いても「視覚的な補助がないと無理」って言われてたけど、
この動画はマジで「視覚エイド」の塊。やっと理解できたわ感謝。
てかバッターってアウトになるまでずっと打ってていいの?
無双状態に入ったら一生終わらないじゃんwww
>>10
だから09:50で解説されてる「イニング」が重要なんだよ。
球数制限(オーバー)があるから、無限には続かないようになってる。
11:40の勝利条件のまとめ、めっちゃ親切。
「10ウィケット」か「50オーバー」か、どっちかが終わるまでが勝負か!( *´艸`)
野球との違いが多すぎて草
・地面のピッチ(土)の状態が死ぬほど重要
・時速100km以下の変化球(スピナー)が普通にいる
・体に当てていい(バッターはパッド必須)
バッターに当ててもペナルティないの!?
野球なら乱闘騒ぎやぞwww
01:20の歴史解説でニューヨークでアメリカ対カナダの試合があったって言ってて驚いた。
昔はアメリカでもメジャーなスポーツだったんだな。
「ルールじゃなくて法律(Laws)です」ってこだわり、イギリスっぽくて好きwww
バッターが二人同時に出てくるの最初意味わかんなかったけど、
13:20の映像見たら「あ、反対側に走ってるだけか」って理解できたわ。
>>31
そう、攻守交代じゃなくてバッター二人で「ラン」を稼ぐのが基本。シンプルだけど奥が深い。
「なぜ走るか走らないか選べるのか」とか「なぜ一回アウトになったら終わりなのか」
この辺の戦略性の違いを知ると、インド人が熱狂する理由が分かる気がするわ 🏏🔥
この動画のおかげで今日の夜の試合から楽しめそう!
初心者にとって「ゆっくり、丁寧に」っていうのが一番ありがたいな。
結論:クリケット、実は野球より戦略的で面白い説 😡
とりあえず明日バット買って公園行くわ(適当)
クリケットって、日本人には馴染みが薄いですが実は競技人口が世界第2位。今回の解説動画を観て、その人気の理由が少し分かった気がします。特に「360度どこに打ってもいい」という自由さと、1球の重みが凄まじい「アウト=即終了」というシビアさが絶妙なバランスですね。
野球に似ているようで、ピッチの状態が戦略に大きく関わったり、バッター同士の連携が不可欠だったりと、知れば知るほど深い「紳士のスポーツ」としての側面が見えてきました。動画の13:20にあるようなデータ放送の見方がわかれば、国際大会の観戦も一気にエキサイティングになりますね!
ルールがわかると、あんなに長く感じていた試合時間も一瞬に思えてくるから不思議です。皆さんもこの動画を機に、クリケットの世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか?
