【朗報】「踵(かかと)」を意識するだけでスキーが激変!?脱・初心者への最短ルートがこれwww
https://www.youtube.com/watch?v=NgWgX-wgjs8
【動画の要約】
・ボーゲンからパラレルへの移行は「踵に乗る」感覚が最重要。
・「つま先(母指球)」荷重はブレーキになりやすく、スムーズな回転を妨げる。
・足の下で何かを「すり潰す」ようなイメージでスキーを回す。
・外足から外足へ無理に踏み替えず、そのままターンに入るのが中級者への道。
今までずっと「母指球に体重乗せろ」って教わってきたんだが…
踵重心ってマジ!?逆だと思ってたわwww
>>2
わかる。俺もコーチに「前重心にしろ!」って怒られ続けてきたわ。
でもこの動画見ると、踵に乗った方が板が綺麗に回ってるんだよな。
01:30 の「踏み替えずにターンに入る」っていうの、目から鱗だったわ。
初心者はついヨイショって板を動かしちゃうんだよな。
この撮影してる人、片手でカメラ持ちながら滑ってるの凄すぎない?w
全然ブレてないし、技術の高さがそれだけでわかるわ。
「足の下で何かをすり潰すように回す」
この表現めちゃくちゃ分かりやすいな。イメトレ捗るわ。
>>6
それな!今シーズンからこれを意識してやってみるわ。
つま先に力入ってると板がエッジに食い込みすぎて、結局ブレーキになるんだな。
03:30 の踵に乗ったままターンに入るシーン、めちゃくちゃスムーズ。
踵重心=後傾じゃないってのがミソだよな。
初心者はスピードが怖くてつい「ハの字(ボーゲン)」になっちゃうけど、
この踵ターンができるようになれば恐怖心も消えそう。
>>9
動画でも言ってたけど、「思った通りにブレーキができる」確信があれば怖くないんだよな。
自転車のブレーキと同じ理論、納得だわ。
俺、17年ぶりにスキー再開したオッサンだけど、
昔の教え方と今の板に合った滑り方って全然違うんだな。
「トップを押してテールを浮かす感じ」でターンすると思ってたわ。
言葉で正しく理解するのってマジで大事だな。
>>12
一生できないところだったなwww
踵支点の回転によるスキッディング、これが今のトレンドか。
嫁にどう説明すればいいか悩んでたけど、「踵重心で」って言ってみるわ!
ありがとうタケヒロ先生😊
スキーの選び方の質問にも丁寧に答えてて草。
身長じゃなくて目的で選ぶのが正解なんだな。勉強になる。
最後の方のまとめ(05:10)だけでも繰り返し見る価値あるぞ。
「踵に乗ると後傾になって転けそう」って意見もあるけど、
板の真ん中に立ちつつ踵に圧をかけるって感じなんだろうな。
>>17
軽く飛び上がって着地した場所が真ん中、っていう解説がわかりやすかった。
そこから踵を意識すればいいんだな。
動画内のおばあちゃんも「シーズンインしたらこれやってみる」って言っててほっこりした。
全世代に刺さる神動画やん。
よし、来週泊まりでスキー行くから「踵すり潰しターン」練習してくるわ!
脱・初心者!😤
これマジで過去一わかりやすい解説動画だわ。
00:10 のテーマ発表からワクワクが止まらんかった。
結論:踵は裏切らない。
引用元: 齋藤勇洋のスキーオンラインスクール:【初級者脱出】これができたらスキー初級者は卒業です。今回のスキー動画、目から鱗の連続でしたね!特に「母指球ではなく踵(かかと)」というパラダイムシフトには、長年ボーゲンから抜け出せなかった多くのスキーヤーが救われるのではないでしょうか。
タケヒロ先生の「足の下で何かをすり潰す感覚」という言語化は、スポーツにおいて感覚を伝えるがいかに難しいか、そしてそれがバッチリハマった時の快感を教えてくれます。「前傾=正義」という固定観念を捨て、板の真ん中で踵を軸にスキーを扱う勇気。これこそが初級者を脱出する鍵ですね。
自撮りとは思えない安定した映像も、先生の技術の高さを証明していて説得力が違います。今シーズン、ゲレンデで「踵」を意識して滑る人が続出しそうですね。私も次の週末、早速試してみたくなりました!
