【朗報】サーフィン初心者のワイ、この動画で「ボトムターンからの当て込み」を完全理解してしまうwww【女性でも可】
https://www.youtube.com/watch?v=OBMaQNwoEgE
【動画のポイント】
・「プロの真似はするな」という衝撃の教えからスタート
・当て込みは特別な技ではなく「アップスの延長」
・ボトムターンは深く曲がるのではなく「傾けるだけ」
・「サーフィン上手くならなくて良くね?」という神メンタル
ボトムターンから当て込みとか、初心者のワイには一生無理だと思ってたわwww
サムネの「プロの真似すんな」が刺さりすぎる
00:48 の「プロの真似するからできなくなる」ってマジそれな。
形から入って自爆するパターン多すぎなんだよなぁ
>>3
プロの真似して膝をグッと曲げて沈み込んで……ってやってると、初心者は失速するだけっていう(笑)
02:40 の「アップスの延長です」っていう説明、目からウロコだった。
特別な「技」だと思わないほうがいいんだな。
あさみさんのライディング見てると、本当にリラックスしてて凄いなって思う。
力みがないのが一番の近道なんだろうな🌊
05:44 からの陸トレ、スケボー使った解説がわかりやすすぎ。
「ボトムターンは傾けるだけ」って今まで意識しすぎてたのが馬鹿らしくなるわw
>>7
こうへい君スケボー上手すぎだろwww
海に行けない時はやっぱりスケボー必須か。
コメ欄に57歳のおじさんが質問してたけど、
「ソフトボードの9ftかコストコのロング」っていう回答が優しすぎて泣いた。
04:25 「ボードは添えるだけ」
スラダンかな?(笑)でもこれ真理だわ。自分で動かそうとすると波に弾かれるし。
>>10
波に乗り上げる感覚だよね。
「決める!」っていうメンタル(14:00)も大事だけど、力まない塩梅が難しそう。
07:49 の「当て込む直前、目線は前」これ絶対忘れるやつ。
下を見ちゃうと詰まるんだよな。
この動画見てから海行ったら、ボトムターンの意識がマジで変わったわ。
深く入ろうとしすぎないのがコツなんだな。
あさみさんの笑顔で終わる動画、マジで癒やされるわ(笑)
サーフィンって楽しいのが一番だよな。
22:37 「サーフィン上手くならなくて良くね?」
これ、全サーファーが救われる言葉だろ……😭
>>15
技に必死になりすぎて波乗り本来の楽しさを忘れたら本末転倒だよな。
波を感じるだけで最高なんだよ。
でもこの動画の教え通りにやったら、マジで「当て込めそうな」気がしてくるから不思議。
今まで難しく考えすぎてたわ。
ボトムで失速するヤツは 03:31 を100回見ろwww
「スピードを付けろ」、これに尽きる。
おじさんも頑張ってコストコボードで頑張ってみるかな🏄♂️
ガチじゃなくて楽しみたい派には最高の動画だった。
結論:ボトムターンは傾けるだけ。当て込みは添えるだけ。あとは楽しむだけ。
完璧だな。
初心者はつい波のボトムまで降りてからターンしようとするけど、
05:40 辺りの解説見ると「そんなに深くなくていい」ってのが分かる。
>>21
そうそう、アップスの途中でちょっと傾きを強くするだけのイメージ。
それがボトムターンになるって、目からウロコよな。
陸トレで手の位置とか解説してるのも地味に助かる。
09:30 のべんりな小技、これ意識するだけでバランス安定するわ。
あさみさんがバックサイドもやってくれるって言ってるし、次も楽しみすぎる。
バックサイドこそボトムターン迷子になりがちだし(笑)
>>24
「魚じゃん🐟」ってツッコミ笑ったw
あさみさんの明るさがこのチャンネルの魅力だよな。
17:50 「技を求めると見失うもの」
深いわ……。結局は波との対話なんだよな。
シロウトはシロウトなりに楽しめればいい(00:00)っていうスタンス、
現代のギスギスしたSNSサーフィン界に必要だわ(笑)
この動画、有料級って言われてるのも納得。
技術的なハードルを下げてくれるから、やる気が出る。
今週末、海で「傾けるだけ」試してくるわ。
ダメだったらまたこの動画戻ってくるwww
最後の方の二人のやり取り見てると、サーフィン仲間欲しくなるわ(笑)
あさみさんみたいな笑顔でサーフィンしてえな。
結局、22:37 の「上手くならなくていい」っていう心の余裕が、
一番サーフィンを上手くさせる近道なんだろうな。
よし、お前ら海行こうぜ!
技とかどうでもいいから、波を感じて笑顔で帰ってこようぜ ^^) _旦~~
今回の動画で一番グッときたのは、技術的なHow Toはもちろんですが、最後の方の「サーフィン上手くならなくて良くね?」という一言ですね。ついつい「上手くなりたい」「あの技を決めたい」と自分を追い込みがちな趣味の世界で、このリラックスした考え方はまさに救いです。
こうへいさんとあさみさんの掛け合いからも、サーフィンを心から楽しんでいる様子が伝わってきて、見ているこちらまで肩の力が抜けます。「プロの真似をせず、自分のできる範囲で少しずつ波に寄り添う」というスタンスこそが、結局は上達への最短距離なのかもしれませんね。
皆さんも「当て込まなきゃ!」と力むのではなく、まずは「ボードを添えるだけ」の精神で海に向かってみてはいかがでしょうか?きっと今までとは違う景色が見えてくるはずですよ!
