1:GMS民 2026/03/19(木) 23:15:22.41 ID:RunRun2026

【朗報】ランニング民必見!怪我ゼロを目指す「5分前ストレッチ」が有能すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=HMqm2xF6OFc

【動画の要約】
・LiveRunトレーナーYAMADA氏によるランニング前専用ストレッチ!
・回数ではなく「15秒」じっくり伸ばすのがコツ!
・動的ストレッチ(ダイナミックストレッチ)で体を温めてパフォーマンスUP!
・膝や足の痛みが消えたという報告も多数!

2:GMS民 2026/03/19(木) 23:16:05.12 ID:k9zXy1A0

1:00 の肩入れ、これマジで気持ちいいんだよな~
デスクワークでバキバキの体にも効くわwww

3:GMS民 2026/03/19(木) 23:16:45.88 ID:uLouGujJ0

短くてやりやすい!っていうコメント多いけどマジでそれな。
準備運動長すぎると走る前に飽きるから助かるわ。

7:GMS民 2026/03/19(木) 23:18:20.61 ID:cwFmW1690

>>1
「回数より指示された部位を狙って伸ばせているかが大事」
これ深いな。今まで適当に反動つけてやってたわ…orz

10:GMS民 2026/03/19(木) 23:20:11.07 ID:9KEQxGXE0

てかコメ欄で「ストレッチしないほうがいい」VS「怪我するだろ」のレスバ始まってて草
平和にやれよwww

12:GMS民 2026/03/19(木) 23:22:43.78 ID:NPp6y58m0

>>10
動的ストレッチならOKって結論出てるから安心しろ(`・ω・´)
この動画はまさにその「動的」なやつや。

15:GMS民 2026/03/19(木) 23:24:16.88 ID:apB/yiTI0

5:30 の見どころ設定されてるけど、ここ何があるん?

18:GMS民 2026/03/19(木) 23:25:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

>>15
朝起きてすぐやって「気持ちいい〜」ってなってる民へのシンパシーやろなぁw
5:30起床、6:00ストレッチ終了、6:30まで走る!このルーティン最強すぎる。

22:GMS民 2026/03/19(木) 23:28:11.07 ID:m0nd4i01

スクワット足したら膝の痛みなくなったってコメあるな。
俺も今日からパクらせてもらうわ。ありがとう先駆者。

25:GMS民 2026/03/19(木) 23:30:10.16 ID:0mgEbGVH0

山田トレーナーの笑顔、確かに癒やされるわ(*´∀`)
やる気出るっていうのも頷ける。

30:GMS民 2026/03/19(木) 23:35:36.47 ID:NY0KOVsb0

「15秒じっくりやってみてください」
これが公式の回答か。秒数でカウントするほうが分かりやすくてええな!

35:GMS民 2026/03/19(木) 23:40:22.12 ID:Adler999

>>30
駅伝参加するニキもお礼言ってるし、ガチ勢も認める内容なんやろな。
俺みたいな初心者も安心だわ。

40:GMS民 2026/03/19(木) 23:45:11.07 ID:8KEQxGXE0

ネットサーフィンしてたら午前6時とかいうコメント、俺すぎて辛い
今からこれやって走りに行ってくるわ……😂

45:GMS民 2026/03/19(木) 23:50:55.90 ID:Zxcv1234

怪我して練習できないのが一番もったいないからな。
この5分を惜しんで数ヶ月棒に振るのだけは避けたい。

50:GMS民 2026/03/19(木) 23:55:00.00 ID:LastRun

結論:とりあえず1:00の肩入れから始めろ😡

引用元: LIVERUN:ランニング前のストレッチ【ライブラン/LIVERUN】
💡 管理人さんのまとめコメント:怪我予防こそ最強のトレーニング!
管理人さん
管理人さん

今回はLiveRunのYAMADAトレーナーによる「ランニング前ストレッチ」をまとめました!正直、ランニング前の準備運動って面倒で省きがちですが、この動画は5分という短時間で、かつ動的ストレッチの重要性をしっかり教えてくれるので非常に有益ですね。

特に印象的だったのは、「回数ではなく、15秒という秒数を目安にする」という具体的なアドバイスです。コメント欄でもありましたが、駅伝に出るような方から、朝から活力を得たい方まで幅広く支持されているのがわかります。膝や足の痛みが改善されたという声も、継続の大きなモチベーションになりますね。

これからの季節、外での運動が気持ちよくなりますが、まずはこの5分ストレッチをルーティンに取り入れて、安全に楽しくランニングを続けていきましょう!