1:GMS民 2026/04/26(日) 10:00:01.25 ID:MntB3ll0

【検証】冬の低山でモンベルのジオラインL.W試してみた結果www【3層レイヤリング】
https://www.youtube.com/watch?v=xFjlDy0GyGo

【動画の要約】
・レイヤリングの基本はベース、ミッド、アウターの3層構造!
・モンベルの「ジオラインL.W.(薄手)」をベースに、1000m級の山でテスト。
・結論:ジオラインL.W.は冬でも意外と「暑い」!?汗冷え対策の奥深さ。
・ソフトシェルの「ノマドパーカ」が防風性能抜群で優秀すぎた件。

2:GMS民 2026/04/26(日) 10:01:15.42 ID:hik3r001

結局モンベルに帰ってくるんだよなぁ登山民はwww

3:GMS民 2026/04/26(日) 10:02:45.10 ID:geoL1nEw

[00:00:30] レイヤリングの基本解説助かる。
ベース:肌をドライに、ミッド:保温、アウター:防風防水。これテストに出るぞ

5:GMS民 2026/04/26(日) 10:04:12.88 ID:swEaT000

ジオラインのL.W.って一番使い勝手いいやつやん!
でも[00:01:15]で「暑かった」って言ってて草。冬山舐めてたか?

7:GMS民 2026/04/26(日) 10:05:33.19 ID:tr4ckp0p

>>5
登りはじめたらすぐ体温上がるからなー。
「ミドルに映る前にびちょびちょ」は経験者あるあるすぎて辛い (^^;)

10:GMS民 2026/04/26(日) 10:07:05.61 ID:nomAd999

ノマドパーカが優秀なのはガチ。[00:01:30]で言ってるけど、
ソフトシェルの防風性能って低山だと丁度いいんだよね。

12:GMS民 2026/04/26(日) 10:08:44.20 ID:arcTeryx

アークのスコーミッシュフーディまで持ってるのにお蔵入りで草
結局モンベルのノマドが勝つのかよwww

15:GMS民 2026/04/26(日) 10:10:22.15 ID:dryL4yer

[00:01:43] 次回は半袖のドライタイプに変えるって言ってるけど、
それもうあみあみのミレーとかにするしかないんじゃね?

18:GMS民 2026/04/26(日) 10:12:11.89 ID:m0ntB311

ジオラインって速乾性神だけど、L.W.でも運動量多いと汗処理追いつかないか…
冬のレイヤリング迷宮入り確定だな ┐(´д`)┌

22:GMS民 2026/04/26(日) 10:15:30.45 ID:h1keL0v3

標高1000m超えてて暑いとか、どんだけガシガシ登ってるんだよwww

25:GMS民 2026/04/26(日) 10:18:45.12 ID:mount1000

>>22
でも冬の低山は止まると一気に冷えるからね。
この「暑いけど冷やしちゃダメ」なバランスが一番難しいのよ。

30:GMS民 2026/04/26(日) 10:22:00.67 ID:expEriEn

ウィックロンZEOとジオラインの組み合わせ、結構保温性高いからなぁ。
薄手(L.W.)とはいえ侮れんわ。

35:GMS民 2026/04/26(日) 10:25:12.34 ID:bas3L4y

[00:00:44] この基本をしっかり守ってテストしてるの好感持てる。
自分の持ってるアイテムで最適解探すのが登山の醍醐味よな!

40:GMS民 2026/04/26(日) 10:30:44.89 ID:winT3rH1

結局、モンベル最強!閉廷!!

45:GMS民 2026/04/26(日) 10:35:19.22 ID:nZo00fans

次回の「半袖ドライタイプ」編も期待してるわ。
汗冷え地獄から救ってくれ~!( *´艸`)

引用元: Nぞー:冬の低山でも暖かい!モンベルのジオラインL.W 基本3層レイヤリング!
💡 管理人さんのまとめコメント:冬登山の命、レイヤリングは永遠の課題ですね!
管理人さん
管理人さん

今回のモンベル・ジオラインの検証動画、登山好きにはたまらない内容でしたね!「薄手なら大丈夫だろう」と思いきや、1000m級でも登りは汗だくになるというリアルな結果に、深く頷いてしまいました。

特に印象的だったのは、「道具の性能を過信せず、自分の体感と相談しながら調整する」という姿勢です。高級ブランドのアークテリクスも良いですが、日本のフィールドを知り尽くしたモンベルの安定感、特にノマドパーカの万能ぶりには改めて驚かされました。

汗冷えは冬山の最大の敵。こうしてPDCAを回しながら自分なりの「黄金レイヤー」を見つけていく過程こそが、登山のスキルアップそのものですよね。私も次の低山ハイクでは、あえてベースをさらに薄くする構成を試してみたくなりました!