【神回】シーバス釣果が激増する『ルアーの流し方』3選!村岡さんの解説が分かりやすすぎて目から鱗www
https://www.youtube.com/watch?v=8kBgW-d1bwE
【動画の要約】
・シーバス釣りの核心「ドリフト」を3つの型に完全体系化!
・A)ライン先行完全型、B)ライン先行コントロール型、C)ルアー先行型を使い分けろ。
・初心者が陥る「巻かないと泳がない」という固定観念を完全打破。
・最後の方で語られる「時空把握能力」の話が哲学レベルで深すぎる。
これマジで神動画だわ。03:30からの3つの型、今までなんとなくやってたことが全部言語化されててスッキリした!
初心者はとにかく「ルアーは巻くもの」って思い込んでるからな。
流すだけで釣れるって知ると世界変わるぞ。
>>2
ライン先行完全型とか、あんなに糸フケ出していいんだってびっくりしたわwww
あんなんでアタリ取れるの?
コメント欄に「回収しながらアワセるのが正解」って書いてあるな。
しっかり重みが乗るまで合わせ続けるのがコツらしい( *´艸`)
03:30 本編開始のこの図解、アピアのロッド設計思想まで見えてくる気がして熱い。
>>4
13:00あたりの解説見ろよ。水を当てないで流すのがキモなんだってさ。
不自然なテンションかけないのが一番喰うらしい。
メッシの例え(21:50)で急にサッカー始まったの笑ったけど、めちゃくちゃ分かりやすかったわwww
「そこにパスを出す」感覚か!
時空把握能力www 村岡さんの言葉選びのセンスよw
てか、がまかつのトレブルフックMH勧めてる人いて有益すぎ。
フック新品にするだけでバイト拾えるなら、そこケチっちゃダメだな。
リバーシーバス初心者の俺、今までルアー先行型(19:10)しかやってなかったことに気づく…
そら釣れんわけだわwww
>>11
俺もだわ。ガンガン巻いてブリブリ泳がせてたわ。
今日からライン先行の練習するわ!
「縄文人はすでに稲作やってた」とかいう唐突な知識コメントで草生えた。
バイブレーションでもライン先行できるんかな?
ブルブル感が伝わらないと不安になっちゃうんだけど…( ゚Д゚)
>>14
基本はシンペンとかミノーだろうけど、村岡さんの理論なら全ルアーに応用できそう。
ただ、操作感がないから「時空把握」が必要なんだろうなw
デブライネのパスの話(21:50)が出るあたり、村岡さんサッカー好きなのかな。
あの「誰もいない空間に置く」感覚は釣りとマジで一緒だよな。
重心移動のルアーだと、ライン先行完全型だと戻りにくくない?
着水した時に一回パシッと張る必要があるかもな。
北海道でフライやってる人も「フライのウエットの釣りと一緒」って言ってて納得。
ジャンル違えど流し方の本質は同じなんだなぁ。
>>18
鮎釣りのオバセとも繋がるらしいし、川の釣りは全部ここに行き着くんやな。
「太る才能ある人が生き残った」とかいう謎コメントもあってカオスだけど動画は超有益www
とりあえず何度も見返して練習あるのみだわ!
サーフでも大事だって言ってる人いるね。波の引きに合わせて流すのも似てるかも。
>>21
結局「水を噛ませすぎない」ってことなんだろうな。
ブリブリ泳がせたい欲求を我慢するのが一番難しい件。
これ見てシーバスやめようと思った人は逆にセンスあるわwww
こんな小難しいこと考えながらやってるんだもん、プロはw
この動画、一生モノのバイブルになりそう。サンキュー村岡!
時空を把握して、そこにメッシのパスを出す…おし、完全に理解した(理解してない)
>>25
まずは明るい時間に見える範囲で練習だな。
ルアーの軌道とラインの膨らみを一致させるの、めちゃくちゃ練習要るわ。
でもこれ習得したら、激戦区でも独り勝ちできそうだよな。
>>27
間違いない。みんなが巻いてスルーされる中、フワフワ流れてきたらそらパクッといくわ。
動画のおかげでドリフト時の釣果激増したって報告もあるし、マジで効くんだな。
シーバスだけじゃなくてバス釣りにも応用できるってバサーも騒いでて草。
流れのある川バスなら最強だろうな。
結局「正しい」なんて言葉使うなとか、プロに噛み付くやつもいてワロタ。
>>31
まぁまぁ、それだけみんな真剣に見てるってことよw
俺は村岡さん信じて練習するけどな!
ライン先行完全型って、もはやエサ釣りだよな。
>>33
エサが流れてくるのを待ってる魚に対して、一番自然にプレゼンテーションできるわけだからな。
最強なのも納得。
とりあえず明日、河川に行ってメッシになってくるわノシ
>>35
おう、時空把握しすぎて宇宙まで行くなよw
冗談抜きで、この動画1枚の画像でまとめて手元に置いておきたいレベル。
>>37
03:30のスクショ撮って待ち受けにするかwww
ルアー紹介動画とかだと泳ぎの映像ばかりだから、巻かないとダメだと思っちゃうよね。
こういう「流し方」の解説は本当にありがたい。
最後のお大事にって、村岡さん体調悪かったんかな?
健康に気をつけて、またこういう神解説出してほしいわ。
今回の村岡さんの解説、凄まじかったですね。ドリフトという感覚的な技術を「ライン先行完全型」「ライン先行コントロール型」「ルアー先行型」の3つに明確に分類した功績は大きいです。
特に印象的だったのは、21:50から語られた「メッシのパス」の例え。目に見えない魚の捕食位置という「点」に対して、流れを計算してルアーを「置く」という思考法は、まさにトッププロの視点そのもの。初心者が陥りがちな「巻いて泳がせる」という罠を、これほど論理的に、かつ情熱的に説いてくれる動画は他にありません。
「時空把握能力」を磨くのは一朝一夕にはいきませんが、この理論を頭に入れてフィールドに立つだけで、水の見え方が180度変わるはずです。私も次回の釣行では、ルアーを「泳がせる」のではなく「置く」意識で、時空を掌握してこようと思います(笑)!
