1:GMS民 2026/04/13(月) 14:30:15.22 ID:Voll3yB0l

【神回】ボレーが苦手な人の共通点4選!松尾プロの解説が分かりやすすぎて目から鱗なんだがwww
https://www.youtube.com/watch?v=jF1aoGpwY04

【動画の要約】
・「体の前で打て」の本当の意味は右肩の前!前すぎると威力が出ない [08:00]
・グリップはコンチネンタルよりイースタン気味の方がパンチが出る [09:20]
・体重移動はインパクト後も止まらず一歩前へ踏み出すのがコツ [05:40]
・面の向きは打ちたい方向に最初からセットしておく [00:30]

2:GMS民 2026/04/13(月) 14:31:05.44 ID:TeNniS001

待ってました神動画!!ボレー苦手すぎてテニス嫌いになりそうだったから助かるわw

3:GMS民 2026/04/13(月) 14:32:20.12 ID:RacketMan

08:00の「これが体の前」って解説、マジで理解できた。今まで前で取ろうとしすぎて打点が詰まってたわ…( ゚Д゚)

4:GMS民 2026/04/13(月) 14:33:45.88 ID:VolleyGami

>>3
それな!「左手より後ろ」っていう基準は分かりやすすぎる。スクールのコーチに教えてほしかったわww

5:GMS民 2026/04/13(月) 14:35:11.07 ID:CoachKilla

スクールのコーチに「ラケット立てろ」って言われ続けてたけど、09:20見るとそんなに立てなくて良いんだな。

6:GMS民 2026/04/13(月) 14:36:40.33 ID:NetUser01

コンチネンタルで90度はパンチ利かないっての、20年やってて今更気づいたわ…orz

7:GMS民 2026/04/13(月) 14:38:22.56 ID:MatsuFan

>>6
松尾プロの言語化能力すごすぎ。イースタン気味で160度が最強ってことか!

8:GMS民 2026/04/13(月) 14:40:05.19 ID:BackHands

フォアイースタンのままバックに来たときどうするの?って質問に、「そのまま持ってくるだけでOK」って回答もシビれた。

9:GMS民 2026/04/13(月) 14:42:15.90 ID:GripChange

>>8
バックの打点は少し後ろになるけど安定するらしいね。握り替え不要は速い球に強そう!

10:GMS民 2026/04/13(月) 14:44:30.22 ID:WeightMove

05:40の体重移動、インパクトで止まっちゃう人多いよね(自分含め)。

11:GMS民 2026/04/13(月) 14:46:12.87 ID:FootWork

>>10
「インパクト後も1歩前へ」を意識するだけでボールの伸びが全然違いそう。明日試してくるわ!

12:GMS民 2026/04/13(月) 14:48:05.66 ID:PureDrive

てか最後ピュアドライブ使ってて草。道具のせいじゃないってことかwww

13:GMS民 2026/04/13(月) 14:50:55.12 ID:FourStance

4スタンス理論のA1向きってコメントあるけど、基本としてめちゃくちゃ参考になるわ。

14:GMS民 2026/04/13(月) 14:53:20.41 ID:BeginnerT

「前で捉えろ!」と「引き込め!」で混乱してたけど、この動画で完全に腹落ちしたわ。神回確定。

15:GMS民 2026/04/13(月) 14:55:10.99 ID:VitaminLove

プロテインとビタパワーもポチったわww 形から入るタイプですまんww

16:GMS民 2026/04/13(月) 14:57:33.15 ID:LastComment

ボレー、むずいけど松尾プロの動画見返して頑張るわ。ワンコになりたい気分だけどな!わん!U^ェ^U

引用元: 松尾友貴プロのテニス解説:【実際に教えて分かった】ボレーが上手くいかない人の共通点4選【テニス】
💡 管理人さんのまとめコメント:ボレーの概念を覆す「右肩の前」理論は必見!
管理人さん
管理人さん

今回の松尾プロのボレー解説、まさに「指導の現場から生まれた」説得力がありましたね。特に「体の前で打て」という曖昧な教えを、「右肩の前かつ左手より後ろ」と具体的に定義したシーンには、多くの視聴者が救われたのではないでしょうか。

グリップの角度や体重移動についても、従来の「こうすべき」という固定観念を壊し、より実践的で力の伝わる形を提示してくれています。「なぜミスをするのか」の根本原因がこれほど明確に言語化されると、練習の質も劇的に変わりそうですね。

ボレーに悩むすべてのテニスプレイヤーにとって、間違いなくバイブルとなる一本です。私も週末の練習で「160度の手首」を意識してパンチボレーを叩き込んでこようと思います!