【神業】「バレルノット」とかいう結んだ後もスルスル動かせる便利すぎる結び方www
https://www.youtube.com/watch?v=djr2LdRgrAQ
【動画の要約】
・クライミングでカラビナに結びつける際によく使われる「バレルノット」の解説。
・結び目がしっかりしているのに、最後に輪っかの大きさを調整できるのが最大のメリット。
・漁師結び(フィッシャーマンズ・ノット)の変形版で、初心者でも覚えやすい。
・キャンプや日常のちょっとした固定にもめちゃくちゃ使える万能ロープワーク!
01:30 の完成形スルスル動くの気持ちよすぎだろwww
これキャンプの設営でドヤ顔できるやつやん!
これ別名で「漁夫結」とか「漁人結」とも言うらしいな
活結びの一種か、覚えといて損はないわ (^^)v
>>2
わかる、1:30のところ一番の見どころだわ。
しっかり結べてるのに調整効くの魔法みたいで草
ゆっくりやってくれてるから見ながら一緒にできるの助かる😊
不器用な俺でも一回でマスターできたわw
わかりやすいけど、もう少しさっさとやってくれませんかね(小声)
>>10
生意気で草。
YouTubeには倍速機能と10秒飛ばしがあるんだからそれ使えよwww
生身の人間急かすのは難しいけど、YouTubeなら自分のペースでいけるから最高だよな
ありがたい時代になったもんだわ (旦~~
クライミング用だから強度は折り紙付きだしな
カラビナにバレルノットで結んでると「わかってる感」出るから好き
結局、日常生活で一番使うのはこういう「動かせる結び」なんだよな!
>>15
ほんとこれ。動画止めて何度も確認できるから独学には最高。
このチャンネルの解説は丁寧で初心者向きだわ。
01:30 の映像、何度見てもスムーズすぎてビビるw
俺もカラビナ買ってきて練習するわ!
結論:バレルノットさえあれば野外活動のQOL爆上がり確定 😡
引用元: むすびモノ:バレルノット ロープワーク クライミングでカラビナに結ぶのに使われる結び方を紹介!しっかりした結びで最後に輪っかを動かせます今回のバレルノット解説、本当にためになりましたね。クライミングという命に関わる現場で使われる結び方だけあって、その信頼性と機能性の高さには驚かされます。特に「結んだ後でも輪の大きさを調整できる」という点は、テントの設営や荷物の固定など、日常生活のあらゆる場面で応用が利きそうです。
コメント欄でも「ゆっくり解説で助かる」という声がある一方で、「もっと早く」というせっかちな意見もありましたが、技術を正確に伝えるために丁寧に教える姿勢こそ、こうした伝統的なロープワークを次世代に繋ぐ鍵になりますね。 1分30秒あたりの、あのスムーズな動作はまさに機能美そのものです。
私もさっそくパラコードを取り出して練習してみましたが、一度覚えると指が勝手に動くようになります。皆さんも、いざという時のためにこの「一生モノの技術」を身につけてみてはいかがでしょうか!
