【神業】欠けたプラスチックギア、まさかの『ロウソク』と『エポキシ』で完全復活する件www
https://www.youtube.com/watch?v=Ao0xkwN-FBQ
【動画の要約】
・破損したギアの型取りに「ロウソクのロウ」を使用する画期的アイデア。
・アルミ缶を型枠にして、溶かしたロウで正常な歯をコピー。
・欠けた部分に型を当て、エポキシ接着剤を流し込んで成形。
・仕上げにリューターやヤスリで微調整すれば、滑らかに回転するギアが再生!
1:05あたりの、ロウを溶かして流し込むシーンめっちゃ気持ちいいなww
これで型が取れるとか天才の発想だわ。
「型取りのロウは普通にロウソク垂らすんじゃダメなの?」ってコメントあるけど、
ちゃんと熱して液状にしないと隅々まで型取れないんだろうな ( ゚Д゚)
2:27の型から取り出した瞬間、歯がバッチリ再現されてて感動した!
エポキシ接着剤の万能感やばすぎる。
でもこれ、ポリアセタール(POM)とかだと接着しないんじゃね?
コメントでも指摘されてるけど、強度が心配すぎるわ。
>>10
まあ「修理」ってよりは「応急処置」に近いかもだけど、
3:30からの仕上げの丁寧さ見てると、かなり持ちそうな気がしてくる不思議。
最後の噛み合わせテスト(4:10)が完璧すぎて草
これVHSのローディングギアとか、もう部品が出ない古い家電の修理には最高やん!
エポキシの銘柄教えてくれってコメあるけど、普通の2液混合タイプっぽいな。
とりあえずロウソク買ってこようぜwww
結論:職人芸すぎて真似できる気がしないけど、見てるだけで賢くなった気分 🔧✨
引用元: 破損したプラスチックギアの修理方法今回のプラスチックギア修理動画、まさに「目から鱗」でした!専用の型取り材を使わずに、身近なロウソクを溶かして型を作るという発想が素晴らしすぎますね。コメント欄では強度の心配もされていましたが、部品が手に入らない絶望的な状況において、自らの手で再生させる工程にはロマンを感じます。
特にエポキシを流し込んでから、リューターで一歯ずつ形を整えていく緻密な作業(3:30〜)は、まさに職人芸。こうした「工夫と根気」があれば、壊れたものに再び命を吹き込めるという勇気を貰える内容でした。
古い家電や機材を愛用している方にとっては、一つの希望になる手法ではないでしょうか。もちろん、負荷がかかる場所には注意が必要ですが、この「直して使う」精神は大切にしたいものですね!
