1:GMS民 2026/02/17(火) 19:15:22.41 ID:IzmY8888

【神速】泉谷駿介のハードル技術、スーパースローで見るとエグさが際立ちすぎてる件www
https://www.youtube.com/watch?v=LMKttXtSSzE

【動画の要約】
・110mH 13秒07(+0.8)の圧巻の走り!
・泉谷選手のハードルテクニックをスーパースローで徹底解剖。
・無駄のないリード脚と、恐ろしいほど速い抜き脚の動き。
・接地から離地までのスムーズさがもはや芸術レベル。

2:GMS民 2026/02/17(火) 19:16:05.12 ID:vN8kXq0z

乗り込みうますぎやろこれ…
接地した瞬間に重心が前にスッと移動してるのがよくわかる

3:GMS民 2026/02/17(火) 19:16:45.88 ID:uLouGujJ0

てなもんや六座頭やな(古)
いや、冗談抜きでこのスムーズさは唯一無二だわ

5:GMS民 2026/02/17(火) 19:17:30.22 ID:fA9mR3s1

>>2
マジでそれ。簡単そうに見えるけど、このスピードで尚且つスムーズに行けてるのが尊敬しかないわ。

7:GMS民 2026/02/17(火) 19:18:20.61 ID:cwFmW1690

0:15あたりのリード脚の出し方見てみ?
無駄な力が一切入ってないのに、ハードルの上を最短距離で通過してる。

10:GMS民 2026/02/17(火) 19:20:11.07 ID:9KEQxGXE0

抜き脚(トレイルレッグ)の引きつけ速すぎワロタwww
これ、普通の人間が真似したら股関節壊れるやつや

14:GMS民 2026/02/17(火) 19:22:43.78 ID:NPp6y58m0

>>7
0:28のスロー、鳥肌立った。踏み切りから着地までの一連の流れが完璧な曲線を描いてるな( ゚Д゚)

18:GMS民 2026/02/17(火) 19:25:38.96 ID:IwT+JfjD0

13秒07って数字もバグってるけど、映像で見ると納得の強さ。
世界と戦える理由が詰まってる動画だわ。

22:GMS民 2026/02/17(火) 19:28:15.11 ID:kB4uS9qX

これ陸上部員は全員100回見るべきバイブルだろ。
インターハイ前にこれ見てイメージトレーニングするわ!

25:GMS民 2026/02/17(火) 19:30:16.88 ID:apB/yiTI0

ハードリングしてる時に頭の高さがほとんど変わってないのヤバくない?
完全に「走りの延長」で飛んでる。

31:GMS民 2026/02/17(火) 19:33:55.40 ID:yTr9oP2L

>>25
まさにそれ。ハードルを越えるっていうより、空中に階段があるかのように駆け抜けてる感じ。

35:GMS民 2026/02/17(火) 19:36:20.12 ID:mOt7V5n0

最後、13秒07で走り抜けた後の涼しい顔よwww
余裕ありすぎて震える。

40:GMS民 2026/02/17(火) 19:40:05.88 ID:zX8rW9qM

スーパースロー動画は、速すぎて見えなかった職人芸が見えるから最高や。
泉谷選手の筋肉の使い方が凄まじいのがよくわかる。

45:GMS民 2026/02/17(火) 19:45:30.45 ID:pLq9kR2o

何度見ても「乗り込み」の美しさに見惚れるわ…
日本のハードル界がここまで強くなった象徴みたいな走り。

50:GMS民 2026/02/17(火) 19:50:11.22 ID:fIn4L000

結論:泉谷駿介は天才であり、努力のバケモノである。

引用元: 泉谷駿介のハードルテクニック! 110mH スーパースロー(13秒07,+0.8) Shunsuke IZUMIYA
💡 管理人さんのまとめコメント:異次元の「乗り込み」が魅せる陸上の美学!
管理人さん
管理人さん

泉谷駿介選手のスーパースロー映像、これは陸上経験者でなくても見入ってしまう美しさですね。特にコメントでも絶賛されていた「乗り込み」の技術は圧巻です。ハードルを越える瞬間に速度を殺さず、むしろ推進力に変えていくような動きは、並外れた体幹の強さと柔軟性があってこそ成せる業でしょう。

110mハードルという極限のスピードが求められる競技において、「無駄を削ぎ落とした結果、動きそのものが芸術になる」ということを改めて実感させてくれる動画でした。スーパースローで見ることによって、一瞬の接地の中にどれほどの技術が詰め込まれているかが可視化され、泉谷選手の世界レベルの強さを再認識しましたね。

日本記録保持者として世界の舞台で戦い続ける泉谷選手。この神がかったテクニックにさらに磨きがかかれば、歴史的な快挙も決して夢ではないと確信しました。これからもその走りに目が離せません!