【至高の技術】相田義人のカスタムナイフを研ぐ!「研がない技術」の深みがヤバすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=lilG6fZM36w
【動画の要約】
・世界的職人、相田義人氏のカスタムナイフ(マトリックスアイダ)をメンテナンス。
・「研がない技術」:極力削らずに、最小限の工程で本来の輝きと切れ味を取り戻す職人技。
・ナイフ特有の「シノギ」のラインを崩さないための緻密な角度調整。
・和包丁とは全く異なる「金属の中に神経を通す」感覚の研ぎの世界。
0:50 の「先を研いで先端の位置が変わると鎬の線とズレてしまう」って解説、マジでプロの視点だわ…
素人が適当にやると一瞬で20万の価値がゴミになるな((((;゚Д゚))))
相田義人さんのナイフってそんなに高いのか…
コメント欄見たら20万〜40万円台って書いてあって目玉飛び出たわw
「金属の中に神経を通す感覚」ってパワーワードすぎるだろ!
研ぎ師の変態(褒め言葉)領域に達してて草
ニューヨークスペシャルの由来、男心くすぐられすぎてワロタw
凄腕刑事がポケットに入れる対人用ナイフを依頼したとか映画かよ
>>7
研ぎすぎたら元に戻せないっていう「研がない技術」の見極めが凄いわ。
「引き際」を知ってるのが本当のプロなんだなって痛感した。
砥石を年間に2〜3回、しかも一気に10個以上買うとかどんだけ研いでるんだよww
一般家庭なら一生分だろそれww
BGMがドビュッシーなのがまたシュールで良い味出してるんだよなぁ ^^) _旦~~
ナイフ研ぎの動画なのに優雅な気持ちになれる不思議
>>22
荒砥石の「あらと君」の削れっぷりに感動してるコメントもあって草
和包丁の感覚でナイフ当てるとギャーってなるってのも納得。角度が全然違うんだな。
結局、ランスキーみたいな治具使ってもいいってトギトギさんが言ってるのが意外だった。
でも「先端がズレる段階ではランスキーでは無理」ってあたりに技術の壁を感じるわ。
結論:カスタムナイフは「見て楽しむ」のが正解なんだろうけど、それを研ぎこなすトギトギさんはやっぱ神。
引用元: TOGITOGI:ナイフの研ぎ方 @TOGITOGI動画いや〜、今回のナイフ研ぎ動画は痺れましたね!相田義人さんの「ニューヨークスペシャル」モデルを扱う緊張感が画面越しに伝わってきました。単に「切れるようにする」だけなら誰でもできますが、美術品としての「造形美」を維持しながら研ぐことがどれほど困難か、トギトギさんの解説でよく分かります。
特に印象的だったのが「研がない技術」という言葉です。削りすぎてしまえば、二度と元の美しいラインには戻せない。あえて最小限の砥石使いに留めるという判断こそ、何千本もの刃物を扱ってきた経験に裏打ちされた知恵ですよね。
20万円を超えるようなカスタムナイフの世界は、まさに男のロマン。そのロマンを支える職人さんの手仕事には、改めて敬意を表さずにはいられません。皆さんも、大切な道具をメンテナンスする際は「やりすぎない勇気」を思い出してみてはいかがでしょうか!
