【衝撃】スキー板を広げるだけで「異端児」扱い!?V字ジャンプがスポーツを変えた歴史が面白すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=L1Yy9kM25Ig
【動画の要約】
・かつてのスキージャンプは「板を揃えて飛ぶ」のが絶対の美学だった。
・ヤン・ボークレブが始めたV字ジャンプは、当初「格好悪い」と大減点対象に。
・しかし、飛距離が圧倒的に伸びるため、ルールそのものが変わっていくことに。
・今のジャンプ競技があるのは、この「バージョンアップ」のおかげ!
きたああああああ!この解説待ってた!
ボークレブが出てきた時の絶望感というか、異次元感すごかったよな。
今の子供たちは「板を揃えて飛ぶ」時代があったことすら知らなそう(笑)
昔はマジで美しさ重視だったんだよな。
01:20 の解説わかりやすいな。
飛距離だけじゃなくて、飛型点(スタイル)が合算されるから、V字は最初めちゃくちゃ不利だったんだよ。
>>4
採点競技のジレンマだよな。
「新しい技術で遠くに飛べる」けど「伝統的な美しさがないから減点」って、進化を妨げるルールそのものじゃん。
ボークレブ「点数低くても遠くに飛べば勝てるやろ?(鼻ホジ)」
実際これで勝っちゃうんだから、物理法則には勝てんわな。
てかコメ欄でも言われてるけど、アッシェンバッハについても語ってほしいわ。
彼も革命的だったし。
ボークレブよりずっと前にV字っぽく飛んでた選手がいたって話、マジなん?
実績がないから埋もれただけで、実は先駆者がいたっていうのロマンあるわ。
08:50 「こういうフォームでこういうテクニックで飛ぶことができれば、最高の結果が達成されます」
これ、今のV字の完成形を予言してるみたいで熱いな!( ゚Д゚)
当時の連盟「V字とかダサすぎ、減点な!」
ボークレブ「おk、じゃあ大減点されても勝てるくらい遠くに飛ぶわ」
かっこよすぎワロタwwww
物理的に考えれば、翼の面積広げるのと同じだもんな。
揚力が全然違うのは素人目にもわかる。
10:30 の「V字ジャンプというバージョンアップ」って表現好き。
ただの変な飛び方じゃなくて、競技そのものの進化だったんだよな。
>>12
まさに「パラダイムシフト」ってやつやね。
ルールが技術に追いついた瞬間が1990年代初頭だったわけだ。
これ日本勢にとっても大きな転換点だったよな。
原田とか船木とか、V字をマスターして黄金時代が来るんだよ。
動画のサムネにある「メリットを吹き飛ばしたすごい技術」ってのは逆か?
「デメリットを吹き飛ばした」だな。スタイル減点という最大の壁をね。
もし今、また誰かが「X字ジャンプ」とか始めてもっと飛べるようになったら、また減点されるんかな?w
>>16
今のルールはV字を前提にしてるから、さらに効率いいのが見つかったらあり得るかも。
でもこれ以上の面積拡大はスキー板の長さ制限に引っかかりそう。
01:20 あたりで言ってる「着地姿勢」も重要だよな。
飛距離が伸びすぎて、安全に着地する技術も求められるようになったし。
霊夢と魔理沙の解説、いつもながら分かりやすいわ。
ジャンプ競技の深さがわかる。
ボークレブ以前のV字選手の話、気になりすぎる。
実績がないと「ただの失敗」に見えたんだろうな当時は。
結論:ボークレブはメンタルもV字も最強だった。
いい動画だった!冬のオリンピックまた見返したくなったわ。
V字の歴史、もっと広まってほしいね ^^) _旦~~
よし、次の冬までに俺もV字習得してくるわ(死亡フラグ)
引用元: 霊夢と魔理沙の解説:飛び方を変え、時代を変えたV字ジャンプ スキージャンプ競技のバージョンアップ!!今回のスキージャンプ「V字革命」の解説、胸が熱くなりましたね!今では当たり前すぎるV字ジャンプが、かつては「減点対象」という逆風の中にあったとは驚きです。
ヤン・ボークレブという一人の選手が、周囲の批判や審判の低い評価を、圧倒的な「結果(飛距離)」でねじ伏せていく姿は、まさにイノベーターそのもの。動画で語られていた「採点方式を合算しても勝てればいい」という合理的な考え方は、現代のあらゆるビジネスや技術革新にも通じるヒントがあります。
伝統を守ることと進化することの葛藤。V字ジャンプの歴史を知ることで、また一つスポーツ観戦の楽しみが増えました。皆さんも「異端」を恐れず、自分だけの「V字」を見つけていきましょう!
