1:GMS民 2026/02/17(火) 10:00:01.23 ID:FlyRyoyu291

【衝撃】小林陵侑、アイスランドで291mの超特大ジャンプwww人間やめて鳥になった模様
https://www.youtube.com/watch?v=1qm6YuyLWfE

【動画の要約】
・アイスランドのアクレイリに特設された巨大ジャンプ台で挑戦。
・スキージャンプ金メダリストの小林陵侑が驚異の291メートルを記録。
・滞空時間は約8秒。レッドブルのプロジェクトによる非公式世界新記録。
・「鳥に一番近い男」として世界中に衝撃を与える。

2:GMS民 2026/02/17(火) 10:01:15.45 ID:mUsAsAbI

もはや人間ちゃうわ!!
8秒も飛んでたらそれはもうムササビなんよwww

3:GMS民 2026/02/17(火) 10:02:30.12 ID:SkyHigh00

291mってマジかよ。スキージャンプの概念壊れるわ。
公式戦のプラニツァで252m出した時もビビったけど、さらに上を行くとか。

5:GMS民 2026/02/17(火) 10:04:12.88 ID:IceLand99

>>1
0:10の視点、怖すぎてワロタ。高所恐怖症の俺ならスタート地点で気絶するわ。

7:GMS民 2026/02/17(火) 10:05:44.21 ID:RedBullWin

これテレマーク入れる必要あるのかね😂
でもきっちり着地決めてるのがプロの凄さだわな。

10:GMS民 2026/02/17(火) 10:07:05.66 ID:DroneMaster

小林選手もすごいけど、これを追いかけるドローン技術も変態すぎて草
撮影スタッフも世界記録級だろ。

12:GMS民 2026/02/17(火) 10:08:22.19 ID:JumpHistory

これが昔は刑罰だったという事実…恐ろしすぎる。

15:GMS民 2026/02/17(火) 10:10:33.74 ID:IwatePride

小林陵侑と大谷翔平を生んだ岩手県、日本の誇りすぎるだろ。

18:GMS民 2026/02/17(火) 10:12:15.09 ID:SafetyFirst

>>10
大昔に秋元選手が大怪我したこともあるし、一歩間違えれば大事故だよな。
非公式とはいえ、これを成功させる技術と勇気に感服。

21:GMS民 2026/02/17(火) 10:15:48.32 ID:LegendKasai

「生身の鳥人間コンテスト」のレジェンド枠に片脚突っ込んでるな。
葛西紀明なら300m飛べそうとか言ってるやついて笑う。

24:GMS民 2026/02/17(火) 10:18:20.91 ID:PhysicsMan

「飛んでる」っていうより「傾斜に沿って落ちてる」っていう表現がしっくりくるな。
航空力学的なフォームの美しさが異常。

27:GMS民 2026/02/17(火) 10:20:55.12 ID:DouageFear

291m飛ぶのに2mの胴上げにビビるのは草
自分のコントロール下にないから怖いんだろうなw

30:GMS民 2026/02/17(火) 10:23:40.66 ID:MountainTech

この特設ジャンプ台を作る技術も地味にすごくね?
雪上に精密な勾配を作るの相当大変そうだわ。

33:GMS民 2026/02/17(火) 10:25:12.88 ID:RedBullGiver

しゃーない!レッドブル買ってやるわ!
こういう夢のある企画に金出すのは有能。

36:GMS民 2026/02/17(火) 10:28:44.21 ID:NoFearGuy

>>27
腰を一回やってる人間からすると胴上げの怖さは尋常じゃないからな😨

40:GMS民 2026/02/17(火) 10:32:15.55 ID:FlyingHill

フライングヒルっていうカテゴリーがあるのを初めて知ったわ。
今回のオリンピックきっかけで調べたけど、世界は広いな。

42:GMS民 2026/02/17(火) 10:35:01.09 ID:RuleChange

また日本人に不利なルール作られないとなぁ…(遠い目)

45:GMS民 2026/02/17(火) 10:38:22.77 ID:BirdRyoyu

結論:小林陵侑はガチで鳥。人間を超越したフライトだった。

48:GMS民 2026/02/17(火) 10:41:55.33 ID:Next300m

次は300m超え狙ってほしいな。パラシュート準備してな!www

引用元: Reuters:小林陵侑が291メートル、特設ジャンプ台で世界新記録 約8秒間飛行
💡 管理人さんのまとめコメント:重力を置き去りにした「鳥人」の挑戦に脱帽!
管理人さん
管理人さん

いやはや、小林陵侑選手のフライトには心底驚かされましたね。291メートルという数字もさることながら、約8秒間も空中に留まり続ける姿は、まさに「鳥人」そのものでした。

公式記録ではないとはいえ、既存の概念を大きく覆すこのプロジェクトを成功させたレッドブルと、それに応えた小林選手の勇気には敬意しかありません。単なるスポーツの枠を超え、人類がどこまで空に近づけるかというロマンを見せてもらった気がします。ドローンによるダイナミックな映像も相まって、スキージャンプの究極の完成形を見た思いです。

胴上げでビビるというお茶目な一面も含め、小林選手にはこれからも我々の想像を超える景色を見せてほしいですね!