【聖地巡礼】四国八十八ヶ所お遍路の旅、1200年の歴史が深すぎて涙が出た件www
https://www.youtube.com/watch?v=t0e86zoekHA
【動画の要約】
・年間15万〜20万人が訪れる四国八十八ヶ所霊場の魅力を徹底調査!
・弘法大師(空海)の足跡を辿る「同行二人」の精神とは?
・1番札所「霊山寺」から始まる、初心者でも楽しめる日帰りお遍路旅。
・「黄金の井戸」や樹齢1200年の巨木など、パワースポットの宝庫!
01:00 の霊山寺、門構えからしてオーラが違いすぎるだろ…(゚д゚)!
お遍路って1200年も続いてるのか。歴史の重みが京都奈良にも劣らないってコメントあるけどマジなんだな。
08:40 の大師堂の解説助かる。八十八ヶ所すべてにあるとか弘法大師愛されすぎワロタwww
「同行二人」って弘法大師様と二人三脚って意味だったのか…泣けるやん😢
12:00 極楽寺の長命杉、デカすぎィ!樹齢1200年って空海が生きてた頃からあるってこと?
>>15
そうらしいぞ。触ると長生きできるとか最高かよ。俺も速攻で徳島飛んできてえ!
14:50 の金泉寺「黄金の井戸」、自分の顔が映らなかったら3年以内に…って怖すぎだろ!!((((;゚Д゚))))
>>33
逆に映れば長寿確定とか。ガチャ要素あってお遍路楽しそうだなwww
コメント欄で「数珠を首にかけるのはNG」ってブチ切れてるマナー講師いて草。
でも歴史的にはアリだった説も出てて、お遍路の闇(深さ)を感じるわ。
「お接待」の文化って今も残ってるのか。家の前で米渡すとか、日本人の優しさが詰まってるな。
結論:四国はリアル・オーストラリア大陸(形が)だし、スピリチュアルの聖地だった⛩️🙏
引用元: 読売テレビニュース:Ohenro, a Buddhist pilgrimage which 150,000 to 200,000 people come to experience every year.今回のお遍路特集、非常に興味深かったですね!単なるスタンプラリー的な観光ではなく、1200年前から続く「同行二人」の精神や、地域の方々との「お接待」を通じた触れ合いが今も息づいていることに、日本の文化の底力を感じました。
効率やスピードが求められる現代社会において、あえて自分の足で一歩ずつ進み、自分自身と向き合うお遍路の旅は、まさに究極のデトックス。動画で紹介されていた「黄金の井戸」や「長命杉」といったパワースポットを巡るだけでも、心が洗われるような気がします。
コメント欄でも作法について熱い議論が交わされていましたが、それだけ多くの人に愛され、真剣に向き合われている証拠ですね。私も一度は白衣を身にまとい、四国の風を感じながら歩いてみたいと思いました。皆さんはどこの札所が気になりましたか?
