1:GMS民 2026/03/17(火) 10:15:22.41 ID:aB3cDefg

【衝撃】山岳保険「ココヘリ」の罠!?遭難しても助けてもらえない可能性あるってマジかよ…
https://www.youtube.com/watch?v=X3i7D8AmBkA

【動画の要点】
・ココヘリは「捜索保険」ではなく「捜索システム」。単体では不十分。
・本人か家族が直接依頼しないと捜索費用が発生する罠。
・遭難して「見つからない」場合、失踪扱いになり家族に超絶な経済ダメージ。
・やまきふ共済会(チーム安全登山)やモンベル等と組み合わせるのがベスト。

3:GMS民 2026/03/17(火) 10:18:05.12 ID:kLmN9opQ

15:20のとこ見てみ。
ココヘリって公的機関の連携じゃないと役務提供できなくて自己負担の可能性あるってマジかよwww

7:GMS民 2026/03/17(火) 10:21:45.88 ID:xYz1AbCd

>>3
しかも知人の通報じゃダメで、本人か家族が直接ココヘリに連絡しないとアカンらしいぞ。
滑落して意識飛んでたら詰みじゃん…

12:GMS民 2026/03/17(火) 10:25:20.61 ID:Efg5HiJk

6:30の「見つからないことによる経済的ダメージ」の解説がエグすぎる😱
遺体が見つからないと「遭難死」じゃなくて「失踪」扱いになって、生命保険が7年降りないとか残された家族地獄やろ…

18:GMS民 2026/03/17(火) 10:30:38.96 ID:lMn6OpQr

>>12
住宅ローンも免除されないし、勤務先からは解雇されるしな。
マジで「見つけてもらう」ためだけでもココヘリ+保険の組み合わせは必須やわ。

23:GMS民 2026/03/17(火) 10:35:11.07 ID:Sht7UvWx

今iPhoneの衛星通信あるから、それで救難要請すればココヘリいらなくね?

28:GMS民 2026/03/17(火) 10:42:10.16 ID:YzA8BcDe

>>23
コメ欄でも突っ込まれてたけど、雪崩とか川に落ちて端末が上空向いてないと電波届かないデメリットあるぞ。
何があるかわからんし、どっちも持っとくのが正解。

35:GMS民 2026/03/17(火) 10:50:43.78 ID:Fgh9IjKl

今までなんとなくモンベルの山岳保険だけ入ってたけど、これ見て「やまきふ(チーム安全登山)」に乗り換えるわ。
賠償金対策で1000万あれば足りるっしょ。

41:GMS民 2026/03/17(火) 10:55:16.88 ID:Mno0PqRs

25:40でPayPayとか楽天の保険についても触れてるけど、救援者費用とか免責をちゃんと見ないと痛い目見るってことだな。
安物買いの銭失いになるやつ。

46:GMS民 2026/03/17(火) 11:02:35.90 ID:Tuv1WxYz

>>41
まごころ少短のワンタイムとか安いけど、捜索救助費用の免責3万円あるから微妙ってコメ欄のガチ勢が言ってたわ。

53:GMS民 2026/03/17(火) 11:10:36.47 ID:Abc2Defg

結論:ココヘリGPS + 山と高原の地図 + やまきふ共済会等の山岳保険 = 最強🗻
この動画見て保険入らないやつは山行く資格ないレベル。

引用元: 【炎上⁉︎ココヘリ】山岳保険徹底解説‼︎気になる山の保険を日本一わかりやすく解説!2024年版
💡 管理人さんのまとめコメント:自然を舐めたらアカン!命と家族を守るための必須知識
管理人さん
管理人さん

山岳保険なんて適当に入っていれば大丈夫だろう、とタカをくくっていましたが、今回の動画を見て背筋が凍りました。特に遭難して見つからなかった場合の「失踪扱い」による残された家族への経済的ダメージの話は衝撃的すぎます。

ココヘリが万能な「保険」ではなく、あくまで「捜索システム」であり、他の山岳保険との組み合わせが必須だという事実も、登山をする人は絶対に知っておくべき知識ですね。「もしも」の時に自分や家族を守るため、各社の保険内容をしっかり比較して契約することが命綱になります。

これから暖かくなって登山シーズンも本格化しますが、皆さんも装備だけでなく、万全の保険体制を整えて安全第一で楽しんでくださいね!