【衝撃】5000mはスピード練習不要!?陸上未経験者の9割が勘違いしている「真実」がこれwww
https://www.youtube.com/watch?v=_eNpk72fOAA
【動画の要約】
・5000mは「スピード」ではなく「持久力(代謝系)」の種目である。
・スピード練習に偏るのではなく、中強度走などで代謝系を鍛えるのが近道。
・陸上未経験者が陥りがちな「インターバル至上主義」の罠を解説。
・理論だけでなく、具体的な練習の考え方を伝授。
これマジでためになるわ。5000m=スピードって思い込んでたわ…orz
インターバルばっかりやってた自分を殴りたいwww
>>1 乙。
8:50あたりからの「代謝からの話」が一番重要やな。
中強度走の重要性がやっと理解できたわ (´・ω・)
コメ欄でレスバ起きてて草。虹が綺麗だったとか言い出す奴いてカオスすぎるだろwww
>>5
「動画に価値を付けることはあえて行っておりません」とかいう迷言きたーー!!www
17:20の虹、確かに綺麗やけどもwww
てかぶっちゃけ前段なっが!!www
でも14:10の練習シーン見ると、説得力あるんだよなぁ。
「5000mは持久力種目、スピード練習に偏るな」
これすら理解できないのは流石にチンパンだろwww
陸上経験者だけど、言いたいことはわかる。
ただ「有機的」とか「生理学」とか初心者にはちょっと難解かもね (^^;
>>20
でも高山さんも「練習の後半にうまみが詰まってる」って言ってたし、真理やと思うで。
16:00のトラック練習、ガチ勢の走りで見入っちゃうわ。
批判コメに対して「うちのチャンネルには不向きだと思います!」って返すティラノさん強気で好きwww
59歳サブ3だけど、この話は非常にタメになった。
年齢関係なく、理論を知るのは大事やね 😌
結局、スピード練習=正義っていう固定観念を捨てられるかどうかなんだよな。
とりあえず明日から中強度走やってくるわ!さらばインターバル地獄!www
引用元: らんラボ!:陸上未経験ランナーの9割が誤解!5000mの速くなり方5000mという距離に対して、「スピード練習こそが最短ルート」と信じて疑わなかったランナーは多いのではないでしょうか。今回の動画は、そんな固定観念を科学的な視点から鮮やかに打ち砕いてくれましたね。
特に「代謝系を鍛える」というアプローチは、単に速く走るだけでなく、後半に失速しない「粘り」を生むための本質だと感じました。コメント欄では難解だという声もありましたが、「なぜその練習が必要なのか」を理論で納得することで、日々のしんどい練習にも意味を見出せるようになりますね。
練習の後半にこそ「うまみ」がある。この言葉を胸に、私も中強度走から取り組んでみたいと思います。皆さんも、自分に合った「不向きではない」チャンネルを参考に、記録更新を目指しましょう!
