【神回】登山アプリvs紙地図、ついに決着!?読図の基本をヤマレコ社長がガチ解説www
https://www.youtube.com/watch?v=etNQ5cSvF88
【動画の要約】
・読図の基本は「尾根」と「谷」を理解すること。手を使って覚える方法が超わかりやすい!
・「隠れピーク」の存在を知らないと、山頂だと思って騙される絶望を味わうハメに…。
・Googleマップは登山には不向き!国土地理院の地図記号(点線と実線の違い)を覚えろ!
・アプリも紙も「地形を先読みする」という本質は同じ。読図ができれば遭難リスクは激減する。
14:40 の「手を使った解説」が分かりやすすぎてワロタwww
これ義務教育で教えるべきレベルだろ( *´艸`)
>>2
わかる。今まで尾根と谷がごっちゃになってたけど、一瞬で理解できたわ。
マーカー引かなくても読み取れるようになりたいな。
17:10 の「隠れピーク」の話、これマジで重要。 ⛰️
地図で見ると10m以下の小さな突起だけど、現場で見ると「あ、あそこが山頂か!」って絶望するやつ。
「Googleマップでは登山道の入り口が載ってない」
これ実際に経験したことあるわ…。マジで国土地理院の地図は神。
11:10 の地図記号解説、普通建物と堅牢建物の違いとか気にしたことなかったわwww
「目印にはなる」って社長の言葉が重い。
アプリ頼りだとバッテリー切れたら終わりだからな。
「地形を予測する」スキルがあれば、道迷いも防げるし登山がもっと楽しくなるってのはガチ。
>>15
まさにそれ。06:30 でも言ってたけど「自分がやりやすい楽な方法で」良いけど、
21:00 の「しっかり読図をすれば」絶対遭難させないっていう社長の気概を感じる。
コメント欄に「コンパスの使い方教えて!」って声が多いな。
これ続編期待していいやつ?ヤマレコ社長、お願いします!🙇♂️
「等高線が詰まってるところは真っ直ぐ登れるわけがない」
この予測ができるようになると、地図を見てるだけで山を歩いてる気分になれるんだよな。
とりあえず自宅で自分の知ってる山の等高線をなぞる練習から始めてみるわ。
谷と尾根に線を引くだけでも相当勉強になりそう。
結論:地図が読めると登山はもっと自由になれる!
社長、最高の動画をサンキューな!👍
今回の読図解説、特に「尾根と谷」を自分の手を使って理解する手法は目からウロコでしたね!アプリ全盛の時代だからこそ、平面の地図から立体的な地形を脳内に描き出す「読図の本質」が重要であることを再認識させてくれる内容でした。
便利なツールに頼り切るのではなく、「次に現れる地形を予測しながら歩く」ことが、結果として遭難を防ぐ最強の武器になる。社長の「絶対遭難させない」という強いメッセージが、こうした基礎知識の丁寧な解説に詰まっていて感動しました。
「隠れピーク」に騙されてメンタルを削られた経験、登山者なら誰しも一度はあるはず(笑)。次回の山行では、ぜひ国土地理院の地図を片手に、実際の地形との答え合わせを楽しんでみてはいかがでしょうか!
