【地獄】戦国時代の冬キャンプ、ガチで凍死レベルの過酷さだった件www
https://www.youtube.com/watch?v=zerUhvgzxkw
【動画の要約】
・戦国時代は「小氷河期」で今より全然寒かったらしい
・足軽にまともな防寒着はなく、胴服や二人羽織(?)で耐える日々
・焚き火の煙で目がやられるか、寒さで凍死するかの二択
・最強の防寒具は「藁(わら)」と「雑魚寝」という涙ぐましい工夫
サムネの「凍死すんぞ」がリアルすぎて草
現代のゆるキャンとは大違いやな((((;゚Д゚))))
03:30 の雑兵物語のイラスト、寒そうすぎて見てるだけで体温下がるわw
体幹だけ守っても手足が死ぬやろこれ
>>3
コメントにもあったけど、足が濡れたら一貫の終わりだよな。
軍靴のスパイクが金属製で凍傷になったドイツ兵の話とか怖すぎ
冬は農閑期だから動員しやすいとかいう地獄のライフハック
農繁期以外は戦って、冬は寒さと戦うとかブラック企業どころじゃない
05:10 の焚き火のシーン、武将たちは暖かそうだけど足軽は…
煙で燻されて目が痛いけど離れると凍えるとか、どっちにしろ地獄で草
越後の軍勢が冬に山を越えるとか、今の装備でも死ねるわ
上杉謙信の軍隊、ガチで化け物集団だろこれ
07:50 の幕営シーン、足軽にはあんな立派なテントないってマジかよ!
基本「野ざらし」か「雑魚寝」とか、もはや生存競争やんけ
>>15
14:30 で解説されてるけど、結局最強の防寒具は「藁(わら)」らしいぞw
富嶽三十六景にも描かれてるけど、藁の断熱性能に命預けてたの熱い(物理的に寒いけど)
09:20 の食事シーン、味噌玉とか乾飯が命を繋ぐ糧だったんだな
アルファ米を水なしで食べたコメント兄貴、強すぎて笑う
武田信玄が酒を飲んで体を温めたって話、今だと飲酒運転ならぬ飲酒進軍か?w
でもアルコール抜ける時逆に冷えるから、当時は必死だったんだろうな
冬は傷口が化膿しにくいってメリット、メリットの次元が低すぎて泣ける
戦国時代に生まれなくて本当に良かったわ…
これ南海トラフとかの災害時にも役立つ知識だよな
結局最後は「藁」か「新聞紙」か「雑魚寝」が最強の防寒になるのかも
結論:昔の人は偉大。俺ら現代人はエアコン無しじゃ5分も持たない😡
引用元: 戦国雑兵の冬キャンプ:【Winter in the Sengoku Period】 How did people survive the freezing cold of camping?今回の戦国時代の冬事情、想像以上にハードでしたね。華やかな大河ドラマの裏側で、名もなき足軽たちが藁(わら)にくるまって雑魚寝しながら寒さを凌いでいたという事実に圧倒されました。
現代では高機能なアウトドアグッズが溢れていますが、極限状態では「藁」や「人の体温」といった原始的な工夫が最強の防寒手段になるというのは、防災の観点からも非常に興味深い内容でした。歴史を学ぶことは、生きる知恵を学ぶことだと改めて痛感します。
皆さんも冬のキャンプや登山に行く際は、先人たちの涙ぐましい努力を思い出して、しっかりとした装備(と現代の恩恵)に感謝しましょう!私もまずは部屋の暖房を少し下げて、ご先祖様の苦労を偲びたいと思います(笑)
