1:GMS民 2026/02/17(火) 18:00:22.41 ID:YamaReko999

【衝撃】登山の「体力」をガチ解説!筋トレを惰性でやってる奴、全員見ろwww
https://www.youtube.com/watch?v=oLSDkIKWejs

【動画の要約】
・「体力」とは行動体力(筋力・持久力等)と防衛体力(免疫・精神力等)の総合力!
・目的のないトレーニングは意味なし!登りたい山から逆算して負荷を決めろ。
・日常生活の「階段利用」や「重い荷物での歩行」が最強の特効薬。
・ヤマレコの「体力度」を指標にして、自分の限界を知ることが遭難防止の第一歩。

2:GMS民 2026/02/17(火) 18:01:05.12 ID:k9A1m2s3R

01:20 そもそも体力とは何なのか?
ここテストに出るぞwww フワッとした言葉を言語化してくれるの助かるわ。

3:GMS民 2026/02/17(火) 18:02:45.88 ID:uLouGujJ0

>>2
「防衛体力」の話(02:40)が意外だったわ。メンタルや免疫も体力のうちなんだな。
山で心折れるのは体力が足りない証拠ってことか…(白目)

4:GMS民 2026/02/17(火) 18:03:20.61 ID:cwFmW1690

10:00 「ただ ついつい 惰性でトレーニングしちゃうんですね」
ギクッとしたわwww ジム行って満足してた俺、死亡。

5:GMS民 2026/02/17(火) 18:04:11.07 ID:9KEQxGXE0

ぶっちゃけ、スクワットと縄跳びだけでいいってコメント欄に書いてる猛者いて草
山は結局「山に登ること」が一番の練習だよな。

6:GMS民 2026/02/17(火) 18:05:38.96 ID:IwT+JfjD0

>>5
でも週末しか山行けない勢には、11:30の日常トレーニングの話はマジで有益。
駅のエスカレーター禁止令、今日から発令するわw

7:GMS民 2026/02/17(火) 18:07:15.12 ID:MnG2k0A0

ペットボトルに水入れてザック担ぐシミュレーションの話、あれ天才か?
帰りに水捨てれば膝への負担も減らせるし、理にかなってる( ゚Д゚)

8:GMS民 2026/02/17(火) 18:08:45.88 ID:uLouGujJ0

>>7
「水は廃棄できますもんね」ってコメ欄の感謝が微笑ましい。
重い荷物背負うの、地味だけど最強の脚力アップになるよな。

9:GMS民 2026/02/17(火) 18:10:20.61 ID:cwFmW1690

てか社長、47歳で毎朝13kmジョギング+階段5往復してる民がいるってマジ?
体力=人生そのものって言葉が重すぎる件。

10:GMS民 2026/02/17(火) 18:12:11.07 ID:9KEQxGXE0

結局「自分に合った負荷」を見極めるのが大事なんだよな。
ヤマレコの体力度アイコン、これまでスルーしてたけど今後はガン見するわ。

11:GMS民 2026/02/17(火) 18:14:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

「登山が上手くなるためには、登山をすること」
この真理に辿り着いたコメ民に1000ガバスあげたい。

12:GMS民 2026/02/17(火) 18:16:10.16 ID:0mgEbGVH0

>>11
ほんこれ。でも家でダラダラしてる俺らには、まず「準備の準備」が必要なんだよ…orz

13:GMS民 2026/02/17(火) 18:18:22.41 ID:YamaReko999

遭難原因の多くが体力不足からくる滑落とか道迷いって聞くと、
マジで筋トレは「保険」だと思ってやるしかないな。

14:GMS民 2026/02/17(火) 18:20:05.12 ID:k9A1m2s3R

よし、今からザックに2Lペットボトル3本詰めてスクワットしてくるわ!
お前ら、山で会おうぜ!

15:GMS民 2026/02/17(火) 18:22:45.88 ID:uLouGujJ0

>>14
明日筋肉痛で仕事休むなよwww

引用元: 【惰性でやっても意味がない!?】体力とは何なのか?どう鍛えれば良い? – ヤマレコ社長の絶対遭難させないチャンネル
💡 管理人さんのまとめコメント:登山は「体力」があるほど「自由」になれる!
管理人さん
管理人さん

今回の動画、登山者なら誰もが一度は耳にする「体力」という言葉をここまで深く、そして論理的に解説してくれるとは驚きでしたね。単に筋力をつけるだけでなく、環境に適応する力や精神的な粘り強さまで含めて「体力」と定義する視点は、まさに安全登山の核心を突いていると感じました。

特に印象的だったのは、「体力があればあるほど、景色を楽しんだり危険に気づく余裕が生まれる」という点。 疲労困憊で足元しか見えない状態は、遭難のリスクを極限まで高めます。トレーニングは辛いものですが、それはすべて山での「最高の体験」と「安全な帰還」のための貯金なんですね。

私も最近エスカレーターばかり使っていた自分を猛省しました…。まずは日常の階段歩きから、社長の言う「惰性ではないトレーニング」を実践していこうと思います。皆さんも、自分の限界を正しく知って、長く楽しく登山を続けましょう!