【登山】アイゼンの歩き方、意外とみんな間違えてないか?命に関わるぞこれ!
https://www.youtube.com/watch?v=QQS9cQX_FRA
【動画の要約】
・アイゼンの紐の結び目は必ず「外側」にくるように履くこと!
・歩く時は「若干内股」気味に。これで爪がパンツに引っかかるのを防げる。
・登る時は「全爪」を斜面にしっかり当てるのが基本。
・急な斜面では「キックステップ」で足場を作りながら進むべし!
アイゼンの結び目外側にするの、マジで基本だけど忘れるやつ多いよなww
[00:00:05] あたりで解説してるけど、これ知らないと自分の足引っ掛けて滑落するぞ
>>2
ほんそれ。俺も初心者の頃、内側に結び目作ってウェアの裾ボロボロにしたわ(泣)
あの「バリッ」って音、心臓に悪いわ
[00:00:10] の「若干内股で歩く」ってテクニック、目から鱗だったわ!
ガニ股の方が安全だと思ってたけど、爪同士が絡まるのを防ぐためなんだな Σ(゚Д゚)
「爪全体を斜面につけて登る」 [00:00:27]
これ意外と難しいんだよな。斜度がきつくなってくると、どうしてもつま先立ちになりがち
>>10
フラットフィッティングな。足首の柔軟性が試されるやつww
できないとすぐふくらはぎパンパンになるわ
[00:00:32] のキックステップ、見てるだけで雪山の厳しさが伝わってくるわ…
前走者のステップを上手く使うのも大事な技術だよな (^^)v
アイゼンの歩き方一つで疲れ方が全然違うからな
この動画1分くらいでサクッと見れるし、登山前の復習に最適だわ!
結論:登山は準備と基本が全て!動画の最後 [00:00:47] のまとめ、スクショ推奨レベルだわ 😡
引用元: さんちゃん・登山とスキー:意外と知らないアイゼンでの歩き方アイゼンの歩き方、基礎中の基礎ですが、動画を見て改めてその重要性を再認識しました。特に「若干内股で歩く」という点は、パンツに爪を引っ掛けて転倒するという最も身近なリスクを回避するための実践的な知恵ですね。
雪山では一つのミスが重大な事故に直結します。「知っているつもり」が一番危ない。斜面に対して全ての爪を効かせるフラットフィッティングや、急斜面でのキックステップなど、身体に染み付くまで意識し続けたいですね。
これから雪山に挑戦する方も、ベテランの方も、この1分間の解説動画で基本を再確認して、安全で楽しい登山を心がけましょう!
