【悲報】ココヘリとジロー(jRO)、いつの間にか保険じゃなくなってた件www登山者必見の徹底解説きたぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=62Aonlul0Iw
【動画の要約】
・ココヘリ&ジローは現在「捜索サービス」であり、従来の「山岳保険」とは別物。
・jROがココヘリに吸収合併され、救助費用の「補填」から「捜索の実施」へ制度変更。
・警察が手配する「遭対協(民間救助隊)」の費用はカバーされない落とし穴がある。
・一次捜索(行政・遭対協)をカバーするには別途、山岳保険への加入が推奨される。
マジかよ!ジロー入ってれば安心だと思ってたわ…
これ知らないで遭難したら詰むやつじゃん 😱
4:50 あたりで「保険制度ではなくなっている」ってハッキリ言ってるな。
あくまで「捜索サービスの提供」なんだな。
>>2
ほんそれ。15:00 の解説が一番重要だぞ。
「遭対協(民間)」が警察経由で動いた時の費用は、ココヘリじゃ出ないってよ。
>>4
え、じゃあ結局どうすればいいの?
ココヘリ+別途の山岳保険がデフォってこと?
せやで。動画でも「山岳保険と併用」を勧めてる。
ココヘリは「見つけるためのツール」、保険は「お金のカバー」って役割分担やな (・∀・)
8:00 のヘリからの電波取得のシーン、これ見るとやっぱ端末持っておく価値はあるよなぁ。
空から見つけてもらえる安心感は異常。
てか、iPhoneの衛星通信SOSとの比較も気になるわw
最近のスマホ進化しすぎだろ
>>8
コメント欄でも盛り上がってるけど、iPhoneは「通報」はできるけど「ピンポイントの捜索(特に樹林帯)」はココヘリが強いらしいぞ 🚁
結論:山を舐めるな。ココヘリ付けて保険も入れ。以上!😡
17:40 のおまけコーナーでGPSプランの話もしてたな。
家族に居場所がわかるのはデカい。
>>11
でも電池持ちとかのデメリットもあるみたいだし、自分のスタイルに合わせるのが良さそうやね。
この社長の解説、いつも本質突いてくるから好きだわ。
ヤマレコ保険速攻で入ったヤツおる?www
>>13
はい、私です 🙋♂️
「ジロー=保険」だと思い込んでたからマジで助かった。
12:20 親機で電波探すシーン、あれ見ると捜索のプロって感じするよな。
テクノロジーの力、SUGEEEEEE!!
とにかく、jROユーザーは今すぐ自分の契約内容見直したほうがええぞ。
自動更新で放置してるやつ多そう。
山岳遭難って他人事じゃないからな…
この動画はマジで全登山者が一度は見るべき神回だわ。乙!
いやはや、今回の解説には驚かされましたね。かつて「山岳遭難保険の定番」だったjROがココヘリと統合され、そのサービス内容が「費用の補填(保険)」から「捜索の実施」へ大きく舵を切っていたとは…。
特に衝撃的なのは、警察が手配する民間救助隊(遭対協)の費用がココヘリの枠組みではカバーされない可能性があるという点です。これは「入っているから安心」と放置していたユーザーにとっては死活問題になりかねません。
登山は自己責任と言われますが、その責任を果たすための「知識のアップデート」こそが最大の防御ですね。私も自分の装備と保険、もう一度見直してみます!皆さんも安全で楽しい登山を!
