【朗報】ローキックを完璧にカットする方法、ついに判明するwww
https://www.youtube.com/watch?v=on5jDF3pBgg
【動画の要約】
・ローキックへのディフェンス(カット)は脛ではなく「膝」を直角に当てるのが最強。
・ただ足を上げるだけだと、相手の蹴りの威力にバランスを崩されてしまう。
・同じジムの仲間相手には怪我のリスクがあるため、膝ではなく脛で受けるのがマナー。
・カットしたらすぐに構えに戻る。相手のパンチなどの次の攻撃に備えるべし。
すねより膝で受けるってマジかよ!蹴った側が骨折しそう((( ゚Д゚)))
格闘技やってるけど膝でガチカットされたらガチで悶絶するわ。
試合なら迷わず使う技術だけどな
3:20の膝をしっかり外側に向けて迎え撃つ解説、めちゃくちゃわかりやすい!
今までただ上に上げてたからバランス崩されてたんだな俺。
>>4
それな。直角にパーンと当てるのがコツなんやな。
これジムの会員さん同士だと脛で受けるように配慮するって言ってる暴君さん優しいな
練習相手を怪我させたら自分も練習できなくなるし、お互いへのリスペクト大事やね
動画観たけどローキックに外側、内側、奥足の3種類あるの改めて勉強になった
あ、YouTubeチャンネルが一週間制限中らしいぞwww
でも頑張ってほしい!リファイト!
>>9
制限解除されたらまた応援コメ残しにいこうぜ( *´艸`)
カットした後にすぐに構えに戻すってのも大事だよな。
すぐ次のパンチとか来ること多いし。
インローをカットするとき、膝を内側に向けるのも結構難しいんだよなぁ。
瞬時の判断がいる
だからこそ、練習でランダムに蹴ってもらって合わせる練習するんやなって。
動画の最後の方で言ってた。
膝で迎え撃つって、カウンターみたいなもんやね。
3:20の瞬間を動画で何度も見て真似したら、今日のスパーで上手くいったわ。
>>15
お、実践派がいるやん!やるな!
奥足のローキックのカット、ただ膝を曲げるだけでいいのは楽やな。
最初から膝が外向いてるからって納得。
カットで終わらないで、上げた足をそのまま踏み込んで照り返すのが有効ってのも目から鱗やった。
相手が単発で終わるタイプなら、カットして即座に攻撃返したいところやね。
キックボクシング歴15年の暴君さんのレッスン、わかりやすくてほんま為になる。
40代50代限定のオンラインジムって珍しいな。落ち着いて学べそうや。
>>21
おっさんには嬉しいわ。若者と混じってガチガチにやるのは不安やし。
3:20のところ、確かにただ足を上げるだけだとバランス崩されてる。
しっかり膝を外側に向けて受けることで安定するんやな!
マススパーやってるとローキックばかりもらって、次の日太もも青あざだらけになるから今日から膝カット練習するわ。
でも膝でのカットは本当に慎重にやらんとな。スパーリング相手怪我させたら最悪やし、相手へのリスペクトはほんまに大事!
リモートレッスンでもこういう細かいところ教えてくれるのええな。
カットした後にパンチに繋げる動き、綺麗だったなー。
これができたらスパーでも主導権握れそう。
今までローキックの対策ってあんまり考えてなかったけど、この動画見て意識変わったわ。
動画内で言ってたけど「ローキックの後何かしてこようとする人が多い」っての、マジでわかる。
大抵ローのあとにフックとか飛んでくる。
だからこそ構えを崩さずにカットして、次のパンチを冷静に待つのが重要なんやね。
リファイト!っていう最後の合言葉好き。
みんなで一緒にリファイトしようぜ!!(`・ω・´)
3:20のスクショ撮って、スパー行く前に毎回確認することにした。
>>33
意識高くて草。でもその意識が強さに繋がるんやで。
あと一週間でYouTubeの制限も解除されるらしいし、また新しい動画上がるの楽しみやね。
暴君さんの動画は基本に忠実で初心者に優しいから好き。
次のスパーリングでは「膝で直角カット」からの「踏み込んで返す」を狙ってみるわ!
怪我にだけは気をつけろよなー。リファイト精神で頑張ろう!
この動画何度も観て、しっかりローキックのディフェンス身につけます!
結論:膝カットをマスターすれば、ローキックは怖くない!
引用元: オンライン格闘技ジム Re:ファイトクラブ:試合やマススパーに必要!ローキックに対するカットのやり方今回はローキックに対するカットについてまとめました。試合やマススパーリングで避けては通れないローキックの攻防ですが、膝をしっかりと外側に向け、直角にぶつけるという基本の重要性がよくわかりましたね。
ただ足を上げるだけだとバランスを崩されてしまうという解説にはハッとさせられた方も多いのではないでしょうか。また、同じジムの仲間同士の練習では脛でカットする配慮など、相手を怪我させないためのルール作りが技術と同じくらい重要であることに深く感銘を受けました。
正しいディフェンス技術と、お互いへのリスペクトを忘れずに、これからも怪我なく格闘技の練習を頑張っていきましょう!皆さんもぜひ次回のスパーリングから取り入れてみてくださいね。
