【戦術革命】NBAでオフェンスリバウンドが急増中!?「タグアップ」とかいう新常識が面白すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=JSfId9tS–0
【動画の要約】
・近年NBAで減少傾向にあったオフェンスリバウンド(OREB)が再び増加に転じている。
・その鍵を握るのが「タグアップ」という、相手を押し込みながらリバウンドを狙う戦術。
・ボックスアウトを逆手に取り、速攻を防ぎつつOREB率を上げる画期的なロジック。
・スモールラインナップ時代を経て、再び「高さ」と「フィジカル」の価値が再定義されている。
タグアップとか初めて聞いたわ!
05:10 あたりの解説、マジで目から鱗なんだがwww
>>2
それな。ボックスアウトを逆手に取るとか発想が武術に近いよね( ゚Д゚)
接触が当たり前のバスケならではの進化だわ。
OKCが強い理由と関係あるのか?ってコメントあるけど、
動画見るとむしろOKCはこの流行りに乗ってないのが逆に面白いわw
「加藤三彦(ニヤリ)」で草生えたwww
わかる奴にはわかるこの感じ、nba博士の動画っぽくて好き。
02:30 のシーン見てみ。ウェンバンヤマの高さが異常すぎて
戦術以前にチートな気がしてきたわwww
>>10
確かにw でもタグアップの意識があれば、サイズがないチームでもOREB参加人数増やせるってのは画期的だよな。
戻りが遅いって言われるリスクをチームで共有してカバーする感じ。
ヨキッチいっつもタグアップしてるって指摘、鋭すぎん?
あの動き、ただ戻りが遅いんじゃなくて戦術だったのか…( *´艸`)
サッカーで言う「ネガティブトランジション」での戦術進化って例えが分かりやすいわ。
06:40 国際大会でも披露されてるし、Bリーグでも流行るかもな。
25年前のHPに「速攻防ぎたいならOREB行け」って書いてあったらしいけど
四半世紀経って理論が言語化されたの胸アツすぎるだろ…!
00:48 縦軸の四捨五入が気になるニキがいて草www
細かすぎだろ!でもそういう視点があるからNBAは面白い。
最近はツインタワー採用するチームも増えてるし、
結局「高さ×戦術」が最強ってことか?
デニス・ロッドマンが今の時代にいたらどうなってたんだろうな。
OREBだけで2桁とか余裕で取ってそうw
OKCはドライブ主体だから3Pほど跳ね返らない→OREB諦めてセーフティって考察、
めちゃくちゃ納得感あるわ。チームの特性で使い分けてるんだな。
博士の動画はいつも声が良くて聞き入っちゃうわ。
単なるスーパープレイ集じゃなくて、こういう「見方」を教えてくれるのはマジでありがたい!
結論:これからはリバウンドの際、相手の背中を「タグ」してるか注目やな!
NBA観戦がまた一段と楽しくなるわ ^^) _旦~~
お前らお疲れ!とりあえず明日からの部活や社会人バスケで
「タグアップ」ドヤ顔で使ってこいよwww
今回の「タグアップ」解説、バスケ経験者ほど衝撃を受けたのではないでしょうか。一昔前なら「シュートを打ったら即セーフティ(守備に戻る)」が鉄則でしたが、現代NBAはその隙を突いて逆に押し込むという、まさに逆転の発想ですよね。
単にオフェンスリバウンドを狙うだけでなく、相手の速攻を未然に防ぐ「守備的メリット」を言語化した点は非常に興味深いです。「ボックスアウトされる前に密着して動きを封じる」という泥臭い技術が、高度な統計データによって裏付けられ、最先端の戦術として復活しているのはロマンがあります。
OKCのような独自路線を貫くチームとの対比も面白く、NBAの奥深さを再確認できました。皆さんもこれからは、ゴール下の「押し合い」をこれまでとは違う視点で楽しんでみてください!
