【キャンプの闇】付属のペグ、ガチで使い物にならない件wwwチタン・鍛造・ジュラルミン、結局どれ買えばいいか教えるわ!
https://www.youtube.com/watch?v=eZiHX4kSm2U
【動画の要約】
・テント付属のペグは「ゴミ」扱いでOK?買い替え必須の理由
・鍛造ペグは最強だけど激重。バイク勢にはチタンが黒船到来レベルで革命
・場所によって20cmと30cmを使い分けるのが玄人。24cmは「いいとこ取り」
・硬い地面は鍛造で下穴を開けるテクニックが有効
02:20 のシーン、まさに俺らが最初に通る道だよなwww
ペグの材質でこんなに熱く語れるのはキャンパーだけだわ
付属のペグを「即廃棄」って言い切るの草。でも実際、グランドシートの仮留めくらいしか使い道ないしな
「ジュラルミン公爵」って誰だよwwwセンスありすぎて腹痛い
>>1
パンダTCを耐風設営するのに12本必要ってのは勉強になった。10:40あたりで見せてるけど、やっぱ本数揃えると重さがネックになるよな
バイク乗りとしては鍛造ペグを一番下に置いて重心安定させるって発想はなかったわwww貧乏性って言ってるけど賢い
チタンペグが「ペグ界の黒船」はマジで同意。一回使ったら鍛造に戻れんくなる
スノーピークのソリッドステークをマジンガーZに例えるセンス、おっさんホイホイすぎて好き
硬い地面でハンマーが壊れるまで打ち込む「真・シャインスパーク」とか、キャンプって命がけなんだな(白目)
Soomloomのチタンペグがコスパ最強説、ガチだな。999円でセット買えるのはバグってる
>>10
でも溶接強度に不安があるってコメントもあるから、大事なところは鍛造とか信頼できるブランド使うのが吉かもな
砂地なら40cm必須とか、キャンプ場の地質に合わせて「お守り」を持っておくのが重要ってことやね
鍛造を一本だけ「下穴用」に持っていくのは目からウロコだった。これならアルミペグ主体でもどこでも行けるやん
>>13
それな。アルミだと歯が立たないところでも、エリステとかでぶっ叩けば道が開けるっていう
結局、初心者こそ最初にいいペグ買うべきなんだろうな。雨風でペグの重要さ知ったって人もいるし
ぶっちゃけチタン一択でよくね? 軽い、強い、錆びない。値段以外に欠点ないだろ
>>16
その「値段」が一本400円〜500円とかするからなwww全部揃えたらテント買えるレベルになるわ
赤い鍛造ペグ30cm使ってる人の「子供でも目について安全」って視点はすごい納得した。紛失防止にもなるしな
モンベルのステンレスペグをフックまで打ち込んで地面から出さないようにするこだわり、変態的で好き(褒め言葉)
チタンの30cmを12本、20cmを32本持ってる猛者がいて草。もはやペグがメイン装備だろwww
>>20
軍用ポーチに入れて持ち運ぶとかロマンの塊すぎる。俺もその域に達したい( *´艸`)
ハンマーは消耗品だから安いのでいいっていう結論も、リアルキャンパー感あって好感持てるわ
結局24cmがバランス最強なのか? 20cmだと心もとない、30cmだと重い。その中間を狙うのが賢い選択っぽい
>>23
動画の主も補充するならチタンにするって言ってるし、時代はチタンなんやなって確信した
結論:付属ペグは不燃ゴミ。チタンは神。鍛造は筋トレ。これで決まりだな!( `ー´)ノ
引用元: 亀ちゃんの外遊び:【ペグ選び】チタン?鍛造?ジュラルミン?買った理由と経緯をリアルなキャンパー目線で解説してみた!今回のペグ解説、めちゃくちゃリアルで参考になりましたね。キャンプ初心者の頃は「刺されば何でもいいじゃん」と思いがちですが、雨風を一度経験すると、その重要性が身に染みるというのは本当に「あるある」です。
特にチタンペグが「黒船」として鍛造一強時代を塗り替えている現状は、道具の進化を感じますね。重さを選んで重心を安定させるバイク勢の知恵や、あえて一本だけ最強の鍛造を「下穴用」に持つテクニックなど、現場の試行錯誤から生まれたリアルな知識は、どんなカタログスペックよりも信頼できます。
皆さんも次のキャンプまでに、自分のスタイルに合った「最強の布陣」を整えてみてはいかがでしょうか?私はとりあえず「ジュラルミン公爵」を探してきます(笑)
