1:GMS民 2026/04/29(水) 10:15:22.41 ID:MtRokko2026

【地獄】六甲山全山縦走42kmを日帰りで踏破する男が凄すぎる件www体力の化け物かよ…
https://www.youtube.com/watch?v=x6Ht-3jFuXA

【動画の要約】
・神戸の名物コース「六甲全山縦走」約42kmに日帰りで挑戦!
・累積標高は富士山超え?ひたすら続く「階段地獄」と「アップダウン」の連続。
・市街地を抜けて再び山へ入る独特のコースレイアウトが面白い。
・ゴール後の疲労困憊ぶりに、視聴者からも「令和の加藤文太郎」と絶賛の声。

2:GMS民 2026/04/29(水) 10:16:05.12 ID:aB3cD4eF0

42キロを1日で歩くとか正気の沙汰じゃねえwww
普通は3日かけるコースだぞこれ

3:GMS民 2026/04/29(水) 10:16:45.88 ID:gH7iJ8kL0

06:10 のスタート地点のツツジが綺麗すぎて癒やされる…
ここから地獄が始まるとは思えん美しさだな

5:GMS民 2026/04/29(水) 10:18:20.61 ID:mN1oP2qR0

>>2
しかも撮影しながら、コメントしながらだろ?
実力の次元が違いすぎて草。まさに令和の加藤文太郎やんけ!

8:GMS民 2026/04/29(水) 10:20:11.07 ID:sT3uV4wX0

18:10 市街地を歩いてるシーン、六甲全縦あるあるすぎてワロタw
登山の格好で住宅街を4kmも歩くのシュールなんだよな

12:GMS民 2026/04/29(水) 10:22:43.78 ID:yZ5aB6cD0

20:50 の岩場と階段のコンボ見てるだけで足が攣りそうwww
これ「階段地獄」って呼ばれる理由がよく分かるわ

15:GMS民 2026/04/29(水) 10:24:55.33 ID:eF7gH8iJ0

コメント欄に「距離が短くなった?」って議論あるけど、GPSだと42km前後なんだな。
昔は56kmって言われてたらしいけど、文明の利器の残酷さよw

18:GMS民 2026/04/29(水) 10:27:12.19 ID:kL9mN0oP0

>>15
歩数計だと10万歩超えるらしいからな…距離以上の絶望感はあるはず
階段の一段一段がマジでHP削ってくるんだわ

21:GMS民 2026/04/29(水) 10:30:16.88 ID:qR1sT2uV0

32:30 鉄塔の下を抜けていく感じ、冒険感あって好きだわ。
でもANZAIさんの顔がだんだん生気を失っててリアリティあるww

25:GMS民 2026/04/29(水) 10:33:45.90 ID:wX3yZ4aB0

地名の読み間違いをガチ指摘されてて草
栂尾山(とがおやま)、菊水山(きくすいやま)…山屋のこだわりは深いな😅

28:GMS民 2026/04/29(水) 10:35:55.22 ID:cD5eF6gH0

>>25
まぁそれだけ注目されてるってことよな。
でも参拝の時にちゃんと帽子取る礼儀正しさは好感持てるわ😊

32:GMS民 2026/04/29(水) 10:38:10.04 ID:iJ7kL8mN0

44:40 ついに山頂!この達成感は動画越しでも伝わってくるな!
「もう疲れた、足痛い、家って幸せ」が本音すぎて泣けるww

35:GMS民 2026/04/29(水) 10:40:22.41 ID:oP9qR0sT0

ゴール後の電車で寝過ごしたエピソード、全縦達成者あるあるすぎて首もげそう
あの心地よい絶望的な疲労感な…

38:GMS民 2026/04/29(水) 10:43:15.11 ID:uV1wX2yZ0

俺もいつかチャレンジしたいと思ってたけど、この動画見て諦めたわwww
とりあえず体重落とすところから始めるわ…orz

42:GMS民 2026/04/29(水) 10:46:38.96 ID:aB4cD5eF0

ANZAIさん、次の目標は「ダイトレ(ダイヤモンドトレール)」か?
関西の修行ロード制覇してほしいわ、マジで応援してる!💪✨

45:GMS民 2026/04/29(水) 10:50:11.07 ID:gH6iJ7kL0

結論:六甲山は低山だけど、全縦はエベレストよりキツい(精神的に)
ANZAIさん本当にお疲れ様でした!!最高に面白い動画だった!

引用元: [Traverse] Extremely tough! A 42km one-day traverse of Mt. Rokko
💡 管理人さんのまとめコメント:六甲全縦は「心の強さ」を試される究極の修行ロードだ!
管理人さん
管理人さん

今回のANZAIさんの「六甲全山縦走」動画、いやはや凄まじいの一言でした。42kmという距離もさることながら、あの延々と続く階段とアップダウンを、カメラを回しながら日帰りで完走するバイタリティには驚かされましたね。

動画の中でも言及されていましたが、「階段地獄」と言われるほど足への負担が激しいこのコースを、これほどまでに爽やかに(最後はボロボロでしたが笑)登りきれるのは、日頃のトレーニングの賜物でしょう。特に、神社でのマナーや地元の景色への敬意を忘れない姿勢に、多くの視聴者が惹きつけられるのも納得です。

「令和の加藤文太郎」というコメントもありましたが、登山をただのスポーツとしてではなく、自分との対話として楽しむ姿にパワーをもらいました。皆さんも、まずは近場の低山から「一歩ずつ」チャレンジしてみてはいかがでしょうか!