【朗報】六甲山の「ロックガーデン→有馬温泉」ルートが最高すぎる件www 想像以上の岩場と温泉のご褒美がたまらん!
https://www.youtube.com/watch?v=eYIGc28k9VI
【動画のポイント】
・芦屋川駅からスタートする六甲登山の超王道ルートを解説!
・「ロックガーデン」の岩場は初心者には想像以上の迫力!
・道中のイノシシ注意ポイントや絶景スポットを紹介。
・山頂直前の「えぐい迂回路」を経て、ゴールは至高の有馬温泉へ♨️
六甲山きたああああ!
ここマジで登山の楽しさが詰まってるよな。
05:40 のイノシシ注意の看板、これマジで遭遇するからなw
餌あげちゃダメ絶対。
ロックガーデンって名前がすでにかっこいい。
07:30 あたりからの岩場、アスレチック感あって最高やん!
りょーじさん、ジャンダルム登るレベルなのに
こういう普通のハイキングコースも楽しんでるの好感持てるわww
>>5
「地獄谷ルートじゃないとアドレナリン出ないんちゃうか?」ってコメント草生えるw
25:40 の迂回路、これ本当にきついよな!!
最後の最後にこれは心折れるわww😂
「最後の最後の迂回路えぐいって!wめっちゃキツいw」
このテロップの絶望感よww
でもこれを乗り越えた後の 30:20 の山頂の景色!
やっぱ六甲最高やな。
下山後の有馬温泉が本体まである♨️
金の湯に入ってからの黒ビール3杯とか人生優勝ルートすぎるだろ
>>10
ビール飲んでバスで爆睡して「終点ですよ」って起こされるの、やってみたいわww
初心者が富士山行けるか聞いてるレスあったけど、
「10時間歩けると体力的にいける」ってアドバイスはガチで参考になる
ありまサイダー飲みてぇぇぇ!
あのシュワシュワを山あがりに飲むの想像しただけで喉鳴るわw
小説「バリ山行」の舞台なんだな。
聖地巡礼的な感じで登るのもありかも
土日のロックガーデン、渋滞で「アリの行列状態」はワロタw
平日行ける奴は勝ち組だな
>>3
イノシシは変にイタズラしなければ襲ってこないらしいぞ。
地元民の余裕を感じるコメント
りょーじさんが使ってる手袋、シニータッチグローブってやつか。
冬山用で探してたからポチるわサンキューw
12/31に雪がないとか、去年は暖冬だったんかな?
アイゼンなしで行ける六甲も珍しい気がする
「六甲のバカ尾根!」
このネーミングセンス好きwww
六甲山って200通りもルートあるのかよ!!
一生遊べるやんけww
有馬から大阪まで高速バスで直行できるのは強すぎる。
電車もいいけど、疲れた後はバスで寝て帰るのが正解か
漢字の読み間違いを指摘されて素直に謝るりょーじさん、
育ちの良さが出ててええなw
金の湯、温度高いから真冬は最高なんだよなぁ。
でも年末の混雑は地獄w
「六甲最高!」を教えてくれた北海道の人、
本人登場しててほっこりしたわw
トレーニングにもハイキングにも最高な六甲山。
都会からすぐ行けるのも魅力よな。
>>7
あの迂回路、もうちょっと緩やかにできなかったのかねww
設計ミスを疑うレベルのきつさ
冬の六甲、凍結が一番怖いんだよな。
一人ならいいけど友達連れてくときは慎重になるわ
中国人の観光客が減って有馬の混雑がマシになったってマジ?
今がチャンスやん!
地獄谷からのキャッスルウォール、次行ってほしいわ。
よりスリリングな六甲が見れるはず
下山後のソフトクリーム散策とかいう最強の贅沢。
1500円でお釣りくるしコスパ最強だな
阪急芦屋川スタートが鉄板だよな。
駅降りた瞬間から登山モードに入れるのがいい
藤木九三レリーフのスルーを惜しむ声w
歴史を知ると登山の厚みが増すのは間違いない
三ツ森の炭酸せんべい試食、これ忘れたらあかんw
有馬土産の定番中の定番や
「いいじゃん」って笑ってるりょーじさん、
なんか親しみやすくて好きだわww
この動画見て明日六甲山行くことに決めたわ。
もちろん平日組な!w
荒地山経由のルートもおすすめらしいぞ。
岩遊びしたいならそっちも良さそう
最近は風吹岩の視界が良くなったらしいぞ。
木を切り払った地元の人に感謝
30:20 の自撮り、やり遂げた男の顔しててかっこいいわw
後ろの「六甲山最高峰」の標識が眩しい。
ビール3杯飲んで特急バスで爆睡……
これが大人の遠足の完成形か。
結論:六甲山、王道にして至高!
異論は認めない。
六甲山の「ロックガーデン→有馬温泉」ルート、改めて見ると本当に完成されたコースですよね。都市部からのアクセスの良さと、初心者でも楽しめる適度なスリル、そして最後のご褒美である有馬温泉。これ以上のパッケージがあるでしょうか。
動画で紹介されていた山頂直前の「えぐい迂回路」の洗礼は、実際に歩いたことのある人なら首がもげるほど同意したはず(笑)。こうした「きつさ」があるからこそ、その後の温泉とビールが身体に染み渡るんですよね。
200ものルートがあるという六甲山。次はどんなマニアックなルートを見せてくれるのか楽しみです。皆さんも装備をしっかり整えて、自分だけの至高のルートを見つけに出かけてみてはいかがでしょうか!
