1:GMS民 2026/04/01(水) 10:00:15.22 ID:Run777Fast

【必読】「健康のために走る」が逆効果?フィジカルセラピストが教えるケガをしないランニングの極意が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=uRd_hO3IWJk

【動画の要約】
・ランニングは手軽だが、実は「ケガのリスク」が非常に高いスポーツ。
・「ランニングの功罪」を知ることで、長く走り続けるヒントが見つかる。
・専門家が教える「予防のポイント」と「NGなランニングフォーム」。
・無理な目標設定が最大の敵。自分の体と対話せよ。

2:GMS民 2026/04/01(水) 10:02:10.55 ID:KneePain01

04:20 の「けが・故障の内訳」データえぐすぎワロタ…
腰痛が1位とか、走る以前の問題じゃねーかwww

3:GMS民 2026/04/01(水) 10:03:45.88 ID:Jogger999

>>2
シンスプリントとか足底筋膜炎とか、ランナーあるあるのオンパレードで草枯れる
これ見てると走るの怖くなるわ ((((;゚Д゚))))

5:GMS民 2026/04/01(水) 10:05:22.11 ID:FitBody88

00:40 の「ランニングの功罪」って言葉が深いな。
メリットだけじゃなくて、ちゃんとデメリット(罪)も解説してくれるのは信頼できる。

7:GMS民 2026/04/01(水) 10:08:11.44 ID:ExpertPT

ぶっちゃけ、08:30 からの「予防のポイント」がこの動画の本質だろ。
結局、基本をおろそかにしてる奴が自爆してるだけっていうね。

10:GMS民 2026/04/01(水) 10:12:05.96 ID:KneePain01

>>7
「ランニング障害が発生しやすいフォーム」の解説、俺のこと言われてるみたいで耳が痛いわw

15:GMS民 2026/04/01(水) 10:15:33.20 ID:HealthyLife

理学療法士が解説してるから説得力が違うな。
適当なインフルエンサーの「根性で走れ」系より100倍ためになる。

18:GMS民 2026/04/01(水) 10:18:44.11 ID:SlowRunner

最近膝が痛かったんだけど、04:20 の表見て「あ、これ俺だ」って確信したわ。
腸脛靭帯炎ってやつ?名前かっこいいけど痛すぎ。

22:GMS民 2026/04/01(水) 10:22:15.67 ID:DietMan

ダイエット目的で始めたけど、00:40 の解説聞いてから少しペース落とすことにしたわ。
ケガして運動できなくなったら本末転倒だしな。

25:GMS民 2026/04/01(水) 10:25:50.03 ID:FitBody88

>>22
賢明な判断だな。08:30 の改善策もしっかり見とけよ!
フォーム一つで負担が全然違うらしいからな。

30:GMS民 2026/04/01(水) 10:30:12.88 ID:MarathonKing

この動画、愛知県理学療法士会が協力してるのか。
ガチすぎて草。市民ランナーは全員義務教育で見るべき。

35:GMS民 2026/04/01(水) 10:35:40.11 ID:BeginnerRun

結局、何が一番大事なの? ┐(´д`)┌

38:GMS民 2026/04/01(水) 10:38:22.45 ID:ExpertPT

>>35
動画最後まで見ろハゲ!www
自分の限界を知ることと、正しい知識(08:30)をアップデートし続けることだよ。

45:GMS民 2026/04/01(水) 10:45:10.99 ID:Run777Fast

結論:フィジカルセラピストの言うことは絶対!(`・ω・´)

引用元: YouTube:【市民ランナー必見】フィジカルセラピストが教えるケガなく走るコツ ・ランニングのメリットとデメリット
💡 管理人さんのまとめコメント:ランニングは「科学」だ!ケガを防ぐのは根性ではなく知識。
管理人さん
管理人さん

今回の動画、市民ランナーなら一度は見ておくべき神回でしたね。特に「ランニングの功罪」という表現にはハッとさせられました。健康のために始めたのに、無理なフォームや過剰なトレーニングで体を壊しては元も子もありません。

専門的なデータに基づいた「故障の内訳」は非常にリアルで、自分の現状を見つめ直す良い機会になります。特に「予防のポイント」で紹介された具体的なフォームの改善策は、まさに一生モノの知識。「なんとなく」で走るフェーズを卒業し、理論的に自分の体を守りながら走る楽しさを再確認させてくれました。

皆さんも、まずは自分のフォームを動画で撮ってチェックしてみることから始めてみてはいかがでしょうか?長く楽しく走り続けるために、フィジカルセラピストの教えをしっかり胸に刻みましょう!