【悲報】山登り大好きワイ、高山病の頭痛の正体を知って震える…((((;゚Д゚))))
https://www.youtube.com/watch?v=QlT-CFRdSW8
【動画の要約】
・高山病の頭痛は「左右両方」「前側」が痛むことが多い [00:00:40]
・運動すると悪化するけど、下山すれば治るのが特徴 [00:00:45]
・実は「脳脊髄液減少症」と似た状態が起きてる可能性があるらしい [00:01:03]
・片頭痛持ちの人は高山病になりやすいというデータも!? [00:01:13]
高山病って単なる酸欠かと思ってたわ
脳脊髄液が減ってるかもってマジかよ…怖すぎ
「下山すれば治る」ってのは救いだけど
放置すると命に関わるって言ってるぞ >>1 [00:01:46]
0:40 あたりで言ってるけど、痛むのは前の方なんだな。
後ろが痛い場合はまた別の原因だったりするのかな?
片頭痛持ちは高山病になりやすい(統計結果) [00:01:13]
これ、ワイやんけ!富士山登るのやめるわwww
>>7
少ない酸素を取り込もうとして血管が広がるのが原因かもって解説してるな [00:01:23]
メカニズムがわかると納得感あるわ( *´艸`)
寺本先生、さらっと「髄液の作られ方が減って~」とか重要そうなこと言ってるな [00:01:03]
>>15
これ他の動画で「脳脊髄液減少症」について詳しくやってるらしいぞ。
専門医ならではの視点って感じがしてタメになるわ。
結局、山で頭痛くなったらすぐに降りるのが正解ってことか。
根性で登り続けるのは死亡フラグってことやな ^^) _旦~~
このシリーズ、短くて分かりやすいから好き。
ドクター直々の解説は説得力が違うわ。
>>33
ほんこれ。雑学と言いつつ医学的な裏付けがあるから安心できる。
登山行く友達にこの動画送りつけとくわ!
今回の寺本先生の解説、登山好きの方には特に刺さる内容でしたね。高山病による頭痛が、まさか「脳脊髄液」の減少と似たメカニズムを持っている可能性があるとは驚きでした。
特に興味深かったのは、片頭痛持ちの人の方が高山病のリスクが高いという統計データです。酸素を取り込もうとして血管が拡張することが要因の一つとして挙げられていましたが、「ただの体調不良」で済ませず、医学的な理由を知ることで、早めの撤退判断(下山)がいかに重要かが再認識できました。
レジャーとしての登山が人気ですが、こうした「もしも」の時の知識を持っておくことは命を守ることに直結します。皆さんも山に行く前には、ぜひこの動画で「頭痛のサイン」を復習しておいてくださいね!
