【悲報】琵琶湖の竹生島までカヤックツーリングに行った結果、帰りに死にかけるwwww【フォールディングカヤック】
https://www.youtube.com/watch?v=DUhM1PNMJ08
【動画の要約】
・フォールディングカヤック(ボイジャー460)の初乗りを兼ねて琵琶湖の竹生島へツーリング!
・行きはベタ凪の鏡面世界!「空を飛んでるみたい」な最高の癒やし水上散歩を満喫。
・竹生島に無事上陸し、国宝の宝厳寺や五重塔などの絶景を満喫して散策を楽しむ。
・しかし帰路、予報(風速4m)を大幅に超える突風と大波(推定1.5m以上)で湖が大荒れ模様に…!
・沈没の恐怖と戦いながら、命からがら予定を変更して近くの岸へ緊急避難したリアルな記録。
うわあああサムネの竹生島めちゃくちゃ綺麗だけどタイトル不穏すぎて草
「死ぬかと思った」ってガチのやつじゃん…(((( ;゚Д゚)))
フジタカヌーのアルピナじゃなくてアルフェックのボイジャー460か!
[00:00:45] あたりで設営してるけど、組み立て式なのに骨組みがめっちゃしっかりしててカッコいいな。
[00:01:25] 相方のフジタカヌー乗りのおじさんと合流してて草。
出延前のワクワクと緊張感がこっちまで伝わってくるわ。
>>3
カヌーとカヤックって肩で支えられないから運ぶのしんどいんだよね [00:01:10]
でも水に入っちゃえばめちゃくちゃ気持ちよさそう!
[00:04:05] 見てみろよこの湖面!!急にツルツルになってリフレクション半端ないって!
曇り空と相まってマジで幻想的、うらやましすぎる。
>>10
[00:04:45] 「空飛んでるみたい」って呟いてるけど本当にその通りだわ。
これ味わえるならカヤック始める人がいるのも納得。
島に近づくにつれて鳥(ウ(鵜)かな?)がものすごい飛んでるの野生感あって凄いわ [00:07:36]
竹生島トリノスって言われるだけあるな。
[00:08:23] 「いきなりですが着島」でワロタ。動画のテンポ良くて助かる。
岩と緑のバランスがめちゃくちゃかっこいい島だなー。
国宝の宝厳寺とか三重の塔を観光してるパート、普通に旅行気分味わえて最高 [00:10:37]
でもこれ、帰りのフラグなんだよね…お昼食べて再出延したあたりから雲行きが怪しい。
[00:11:14] 「この後大変なことになるとは、この時はまだ知る由もない」
ナレーションが完全にサスペンスのそれwww
[00:11:50] 画面越しでも波の様子が変わってきてるのがハッキリ分かる。
島から離れるほど荒れ模様になって、カメラがめちゃくちゃ揺れ始めてて恐怖。
[00:12:43] 不安が徐々に恐怖へ…!パドリングの音が必死すぎて笑えない。
予報は風速4mだったのに、実際は6mかそれ以上あったってヤバすぎ。
>>31
波がデカくなって船首にバッシャバッシャ当たってるのガチでヤバい [00:13:02]
「絡み合った波が一番怖い」「でかい湖は風で表情がまるで変わります」っていう教訓、身に沁みるわ。
相方さん(フジタカヌー)がガン無視で突き進んで見失いそうになってるの絶望感あるな [00:16:12]
「自分だけでも先について、何かあったら助けなきゃと相棒ガン無視で突き進んできました」って、お互い必死だったんだな。
[00:19:10] 当初の予定(出延場所)と違う場所に緊急上陸したの、英断だと思う。
行きと同じルートで帰ってたら間違いなく沈(チン)してたろこれ…ゾッとするわ。
上陸したあと、船を回収するためにタクシーと電車で出延場所まで戻るの草 [00:19:15]
[00:21:50] 道路が赤茶色い理由を話しながら歩いてるの、さっきまで死にかけてた人と同一人物とは思えなくて和む。
[00:22:45] 最後の「慣れてきた頃が一番危ないので、毎度気を引き締めていこうと思います」っていう言葉の重みよ。
初乗りで過酷な経験したけど、無事で本当によかった。安全第一でカヤックライフ楽しんでほしい!
前半の琵琶湖で見せた鏡面世界の美しさには本当にうっとりさせられましたね!「空を飛んでいるよう」と表現されたあのベタ凪の静寂は、カヤックという目線の低い乗り物だからこそ味わえる至高の癒やしそのものでした。竹生島への上陸・散策パートも歴史のロマンが漂い、素晴らしいアウトドア動画として引き込まれました。
しかし、後半の急変ぶりには思わず息を呑みました。予報を遥かに超えて牙を剥く琵琶湖の大荒れの波と突風。初乗りだったボイジャー460の堅牢な骨組みに助けられつつも、命の危険を感じて「引き返すのではなく、あえて一番近い別の岸へエスケープする」という臨機応変なルート変更を下した投稿者さんの判断力は、まさに賞賛に値します。失われてからでは遅い命を守るためのリアルな教訓が、この動画には詰まっていますね。
エスケープ後にタクシーと電車を乗り継いで船を回収しに戻る泥臭いトラブルシューティングまで含めて、アウトドアのリアルが凝縮された素晴らしい記録です。みなさんも水辺のアクティビティを楽しまれる際は、天候の変化に十分注意し、安全第一のプラン設計を心がけてくださいね!
