【超有料級】見ないと大損!絶対に登山装備を軽量化できる10の裏技がタメになりすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=trFvR9Q2Qgg
【動画の要約】
① 全装備をExcel等に記載して数値的にネックを把握する
② 箸とフォークなど機能が重複している道具を減らす
③ ポンチョテントなど機能が兼用できる道具を使う
④ 毎日変えずに最低限にして着替えの量を減らす
⑤ アルファ米などを軸に食事を簡素にする
⑥ ガスから軽量・コンパクトな固形燃料ストーブへ変更
⑦ チェア・テーブルを持たずマットや石、地面で代用
⑧ 大は小を兼ねるを捨て、適切な容量のザックを選ぶ
⑨ 1〜2kgも軽くなるULザックに変える
⑩ 500g弱と超軽量なツェルトにテントを変更する
これマジでタメになるわ!登山行くたびに肩壊れそうになってるから救世主すぎる(ノД`)
[00:00:10] の「全部計測してExcelにまとめる」ってやつ、裏技というかほぼガチ勢の領域で草。でも一番効果ありそう
>>3
わかる。ほとんどの人が面倒くさがってやってないよなこれ。凝り性じゃないと続かんww
[00:00:29] の箸とフォークを減らすってのはすぐ真似できるな。地味だけどこういうとこから削るのがULの基本なんか
ポンチョテントって稜線上の横殴りの雨のとき下腹部から下がびしょ濡れにならない?怖くて使えんわ
>>6
ゲイターかレインパンツを組み合わせればポンチョの問題は解決するって誰かが言ってたぞ!
[00:01:08] の着替えを減らすのは耳が痛い。心配性だからいつも2泊分くらい多めに持ってって自爆してる( ;∀;)
山で毎日服や下着変えるのは贅沢の極み。最低限で耐えるのが漢よ
[00:01:32] 食事を簡素にするのめちゃくちゃ軽量化に効くよね。お湯沸かすだけのアルファ米最強すぎる
でもさ、山の上で美味い飯食うのが楽しみなのに、そこ削ったら何のために登ってるかわからんくならん?
>>11
快適性と重量のトレードオフやね。重い荷物でバテるより、軽い装備で楽に登って質素な飯食うほうが幸せって人もいるのよ
[00:01:53] のガスから固形燃料ストーブへの変更はガチ。OD缶って何気にめちゃくちゃ重いしザック圧迫するんだよね
固形燃料は残量の管理がしやすいのもメリットって動画で言ってて納得。OD缶はあとどれくらい残ってるか分かりにくいわ
[00:02:25] チェアとテーブルを持たない、これなww 便利だけど本当に必要かと言われたら不要論に一票
大きな石とかマットで代用すればいいっていうのは目から鱗。わざわざ重い椅子運んでた俺は一体……
[00:02:46] 「大は小を兼ねる」で大きいザック選んじゃうのあるあるすぎて首もげそう
大きいザックにすると、隙間埋めるために余計なもの詰め込んじゃうから悪循環なんだよねぇ
[00:02:59] ULザックにするとそれだけで1〜2kgも軽くなるの凄すぎない?
>>19
でもULザックって華奢な女性とかだと肩の痛さがネックになるよね。フレームレス多いし
肩の痛みは色んな要因があるからザックだけのせいとは言えんかも。某有名ブランドのザックでも痛いときは痛いし、パッキング次第なところもある
[00:03:24] ラストの「テントをツェルトに変更する」が最強の裏技にして最大の難関
山岳テント1〜2kgに対して、ツェルトは500g弱とか軽すぎてビビるわ。これだけで1kg近く浮くじゃん
でもツェルトってロープワークとか環境把握力が必要だから完全に上級者向けだよね……。テント泊の快適性を重視したい自分には睡眠不足になりそうで厳しい
翌日の安全のためにも睡眠は大切だしな。最初はやっぱり普通のテントが良いと思う。極めたい人がツェルトに行き着くイメージ
とりあえず今週末、家にある全登山ギアを体重計で測ってExcelに入れる作業から始めるわww
>>26
それやり出すと、1g単位で削りたくなって新しいギア欲しくなる「UL沼」にハマるぞ。ソースは俺
軽さは正義。山を安全に楽しく歩くためにも、この10個の中からできるやつを少しずつ取り入れていきたいね!
引用元: キャンプガタリ:【登山雑学#1】見ないと大損!絶対に登山装備軽量化できる10の裏技! ウルトラライト UL今回の登山装備軽量化(UL)に関する10の裏技は、初心者からベテランまで本当に参考になる内容でしたね。特に「すべての道具を計量してExcelにまとめる」というアプローチは、現状を可視化して無駄を省くための最高の一歩だと感じました。
箸とフォークの重複をなくすといった手軽な工夫から、テントをツェルトに変更するという上級者向けの技まで幅広く紹介されていましたが、大切なのは自分の登山スタイルや体力に合わせて、快適性と軽さのバランスを上手に見つけることです。 荷物が軽くなればその分体力に余裕が生まれ、山の景色をより楽しむ安全な登山に繋がりますね。
皆さんも次の山行に向けて、まずはザックの中身をすべて取り出して、減らせるものがないかチェックしてみてはいかがでしょうか?安全で快適なウルトラライトの世界をぜひ楽しんでみてください!
