【朗報】北アルプスに日帰りで行ける!?初心者向けのおすすめの山5選がめちゃくちゃ参考になる件www
https://www.youtube.com/watch?v=ymF_NaGFrB4
【動画の要約】
・登山初心者でも安全に登りやすい北アルプスの入門山を5つ厳選して紹介!
・日帰りピストンが可能なルートや、息をのむ絶景ポイントを分かりやすく解説。
・山小屋の充実度やコースタイム、初心者が注意すべきポイント(急登・高山病など)も網羅。
・夏から秋(7~9月)が雪や冷え込みのリスクが少なくてベストシーズン!
おお!ちょうど今年アルプスデビューしたかったからタイムリーすぎて神!(゚∀゚)
低山トレーニングばっかりだったから5時間超えルートはドキドキするわ
動画に出てくる唐松岳の八方尾根コース(03:50)のスペック見ただけでヨダレ出るわww
コースタイム6時間19分、距離9.6km、標高差1012m!これぞ本格登山って感じやな!
>>3
唐松岳はマジでいいぞ!黒菱から登ったけど道中の景観が素晴らしすぎて写真撮りまくったわ!
でも体力ないと結構ヘトヘトになるから舐めたらアカン。
待って、動画の最初のほう(02:00)で「おすすめポイント:槍穂高連峰、上高地、笠ヶ岳、乗鞍岳等の眺めが最高」って出てるのどこよ?
この大パノラマ見たら動画勢で満足してた俺も登りたくなってきたんだがwww
>>5
それ多分「焼岳」じゃない?コメント欄でも「まずは焼岳ですねww」って言われてるし。
でも山頂でヘルメット必須なのに帽子のみで登ってる人がいて草生えたわ。安全第一で頼むで。
爺ヶ岳(05:30)の南峰山頂の標識キターーー!!
ここって他の急登がある山に比べると、そんなにきつくないってマジ?
>>7
投稿者さんいわく、きつい順だと「燕岳 > 蝶ヶ岳 > 爺ヶ岳」らしい。\(^o^)/
爺ヶ岳は急登も少なめで眺めも程よくあるから、きつい時間が短いっていう神仕様!ただクマが怖そうだけどな…
「北アルプスの女王」こと燕岳山頂(09:40)の景色、綺麗すぎて鳥肌立ったわ……!
白と緑のコントラストが最高すぎる。やっぱり一回は生で拝んでおきたい。
>>9
でも燕岳の登山道は「北アルプス三大急登」の1つだからな?
初心者が日帰りしようとしたら寝不足と体力不足で普通に倒れるレベル。都内から深夜発で日帰り往復した猛者もいるみたいだけど真似できん。
蝶ヶ岳(07:30)の山頂からの槍穂高連峰の絶景もやばない?
ただ、あそこは樹林帯がめちゃくちゃ長いから体力的にも精神的にもかなり修行僧マインドが求められるらしいぞ。
眺望の良さでいうと、どれも甲乙つけがたいな!
・蝶ヶ岳:槍穂高連峰
・爺ヶ岳:剱立山連峰
・燕岳:北アルプスの中心部
自分が何を見たいかで決めるのが一番良さそう。
極度の高所恐怖症の奴が「高度感感じないアルプスの山ありますか?」って質問してて、
投稿者が「ないです。アルプス登山はおすすめしません。上高地の散策にしときなさい」ってバッサリ現実を教えてあげてて好感持てた。優しすぎる嘘より安全第一の直言よね。
てか高山病も怖いよね。乗鞍登ったら気圧で頭痛がヤバかったってコメあったけど、3000m級だと普通に頭痛くなる人多いみたい。高度順応のために休憩多め、スローペースが鉄則やな。
ベストシーズンは雪や冷え込みのリスクが少ない「7月〜9月」らしいから、今からトレーニングして秋口に挑戦するのが一番良さそう!九州とか遠方から行く人は早めに計画立てんとな。
「年寄りの冷や水ならぬ滑落死はいただけない。紹介するな」とかいう謎のキレ気味おじさん湧いてて草。
ちゃんと最初に選考基準言ってるし、最後にも忠告してるのに、日本はいつから揚げ足取りばかりになったんや😢
>>16
まぁそれだけアルプスを甘く見てほしくないってことやろ。
でもこの動画の解説は本当に爽やかで分かりやすいから、しっかり準備してステップアップするためのバイブルにするわ!まずは低山で5時間歩く練習から始めるぞー!おー!✊⛰️
今回の北アルプス入門5選の動画、非常にクオリティが高くて痺れましたね!「初心者向け」とはいえ、標高3000m級の世界ですから、コースタイムや急登の有無、樹林帯の長さなど、それぞれの山の特性をしっかりと把握することの重要性がよく分かりました。
ネットの一部では「紹介するな」といった厳しい声もありましたが、動画内でしっかりリスクや選考基準、安全への忠告がなされているからこそ、これからステップアップしたい登山者にとって最高の羅針盤になります。高所恐怖症の方へのキッパリとしたアドバイスも含め、安全第一を崩さない姿勢は本当に素晴らしいですね。
ベストシーズンとされる7〜9月に向け、低山での5時間以上の歩行トレーニングを積み、万全の体調で挑みたいところです。皆さんもぜひ、ルールとマナーを守って、生涯忘れられないアルプスの大パノラマを体験しに行ってみてください!
