【朗報】柔道の『受け身』基本講座動画、初心者にも指導者にもタメになりすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=0va2OkofqAU
【動画の要約】
・受け身とは、投げられた際や自ら技を失敗した際に、安全に接地するための必須技術。
・後ろ受け身(00:40):顎を引いて頭を打たないようにし、畳を叩いて衝撃を吸収する。
・前受け身(05:27):顔の前で手のひらと肘を使い、三角形を作って衝撃を受ける。
・前方回転受け身(08:10):斜めに転がっても問題なし。安全に回ることが最も大切。
00:40の「後ろ受け身」の解説、基本だけど本当に大切だよな。
初心者はとにかく顎を引く癖をつけないと大怪我するぞ!
初心者は首の筋肉がまだできてないからね。
動画でも言ってるけど、最初は座った状態や寝た状態からスタートするのが安全や。
03:26あたりの「足の角度」に関する注意点は目から鱗だったわ。
腹筋が使えずに足が後ろに行き過ぎると、頭を打つ原因になるんだな。
前受け身(05:27)で「顔の前で三角形を作る」って教え方、すごく分かりやすい。
手のひらから肘まで同時に畳につくのが衝撃分散のコツなんだよね。
>>10
そうそう!手のひらだけで受けようとすると手首傷めるし、肘だけで受けると関節やっちゃうからな。
三角形を作って、前腕全体で同時に叩く感覚が重要。
08:10の「前方回転受け身」って、最初どうしても怖くて斜めに回っちゃうんだよなぁ。
でも、それが決して間違いじゃないって聞いて安心したわ( *´艸`)
>>18
試合中はまっすぐじゃなくて、横に回転することの方が多いからな。
安全に怪我なく回れることが一番大切ってのは納得やわ。
受け身の技術が上がると、投げられる恐怖心が減るから攻撃の技もどんどん入るようになる。
「受け身を制する者は柔道を制する」ってマジやな。
学校の体育の授業でいきなり高いところからやらされて、頭打ってトラウマになる奴って結構いるよね。
指導者はこの動画みたいに、安全を確かめながら段階的に教えるべき!
>>31
それな!横受け身(04:16)とかも、寝転がったまま形を作る練習から始めるのが一番安全やわ。
基本に忠実にやれば、誰でもできるようになる。
実は柔道の受け身の技術って、日常生活で滑って転んだ時とかにも大怪我を防げる超実用スキルなんだよな。
>>41
自転車で転倒したとき、とっさに前受け身や前方回転受け身ができて無傷だったって話、割と聞くわ。
現代人全員に義務教育で教え込んでほしいレベル!
結論:怪我をしないための技術こそが柔道最大の防御であり、最強の基本スキルやな。
引用元: 田中道場TanakaDojo:#6柔道講座 初心者、指導者のための受け身編 【切り抜き】今回の柔道における「受け身」についての解説、本当に勉強になりましたね。特に初心者の指導において、いきなり立った状態からではなく、座ったり寝転がったりした状態から段階的に教えることの重要性を改めて深く実感しました。
怪我を恐れていては思い切った技の練習もできませんが、正しい受け身をしっかり身につけることで、安全に柔道を楽しむことができ、自身の技術向上にも直結します。動画内で紹介されていた「顔の前での三角形」や「初心者が斜めに転がっても良い理由」など、目から鱗のアドバイスばかりでしたね。
格闘技だけでなく、日常での転倒時やスポーツ全般でも役立つ素晴らしいスキルですので、皆さんもぜひ動画を何度も見返して参考にしてみてくださいね!
