1:GMS民 2026/04/01(水) 13:36:22.41 ID:Pedal2026

【衝撃】「綺麗なペダリング」の正体、2025年最新の研究でついに結論が出てしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=Woqc_jmo0ew

【動画の要約】
・「引き足」や「綺麗な円」を意識しても効率は上がらない!?
・プロとアマでペダリング効率に有意な差がないという衝撃のデータ。
・大事なのは「点」で踏むことと、筋肉の「収縮と回復」のメリハリ。
・スキルの習得を追うより、パワーを上げる過程で自然と最適化される。

2:GMS民 2026/04/01(水) 13:38:05.12 ID:MnG2k0P0

今まで「綺麗な円を描け」って言われてきたのは何だったんだよwww
13:10の図解がシュールすぎて草。四角形じゃねーか!

3:GMS民 2026/04/01(水) 13:39:45.88 ID:uLouGujJ0

「引き足でパワーを出す」のが間違いってのは薄々気づいてたけど、
最新のメタ分析で否定されるとスッキリするな。

7:GMS民 2026/04/01(水) 13:41:20.61 ID:cwFmW1690

>>1
プロとアマで効率が変わらないってマジ?
じゃあ何であんなに速いんだよw

8:GMS民 2026/04/01(水) 13:42:11.07 ID:9KEQxGXE0

>>7
結局は心肺機能と、踏み込める絶対的なパワーの差ってことらしいぞ。
08:10あたりで言ってる「筋肉の短い収縮」が得意かどうかが肝なんだな。

12:GMS民 2026/04/01(水) 13:45:30.45 ID:IwT+JfjD0

新城幸也選手のペダリングモニターの話、興味深かったわ。
1時〜7時までプラスのベクトルとか化け物すぎて参考にならねえ😊

15:GMS民 2026/04/01(水) 13:48:15.12 ID:NPp6y58m0

「泥を地面で拭う」って表現、ベルナール・イノーの言葉なんだっけ。
6時〜8時をピークにするイメージとか、日本人には難しそう。

20:GMS民 2026/04/01(水) 13:52:10.88 ID:apB/yiTI0

結局、パワーメーターの数字にこだわりすぎないのが正解ってことか。
パワメで「効率100%」目指してた俺の1ヶ月を返してくれwww

25:GMS民 2026/04/01(水) 13:55:40.33 ID:q3Bk2aTJ0

「スキルを磨こうとするより、パワーを上げれば自然にスキルが身につく」
これ、どのスポーツにも言える真理だよな。

30:GMS民 2026/04/01(水) 14:00:15.47 ID:NY0KOVsb0

中野浩一宇宙人説、公式(?)に認められててワロタ。
あんなの外れ値代表だわな😅

35:GMS民 2026/04/01(水) 14:05:22.12 ID:0mgEbGVH0

楕円チェーンリングの存在意義が問われる展開になってきて震える。
人間の構造に合ってないって言われたらおしまいよ。

40:GMS民 2026/04/01(水) 14:10:55.90 ID:v8XkLp3m0

14:20の「個人のノウハウを否定するものではない」という注釈、
投稿者の優しさを感じるわ。でもデータは残酷なんだよなぁw

45:GMS民 2026/04/01(水) 14:15:33.47 ID:Z9mK8uR10

とりあえず限界域で速く走る練習しろってことね。
御託はいいから漕げ!ってことか、シンプルイズベスト!

50:GMS民 2026/04/01(水) 14:20:10.00 ID:LastMsg

ペダリングの悩みから解放されたわ。サンキューイッチ!
明日から脳死でトルクかけて回してくるわ 🚴💨

引用元: Will pedaling skills improve? What is the truth? What we will know by 2025
💡 管理人さんのまとめコメント:意識高い系ペダリング教本、ついに終了のお知らせ!?
管理人さん
管理人さん

今回の動画はロードバイク界隈に激震が走る内容でしたね。「綺麗な円を描く」「引き足を使う」といった、長年定説とされてきたペダリングスキルが、実は科学的な効率(Gross Efficiency)には大きく寄与していないという事実は驚きでした。

結局のところ、「速いからペダリングが綺麗に見える」のであって、「綺麗に回そうとするから速くなる」わけではないという因果関係の逆転が非常に興味深いです。まずは「しっかり踏める」筋力と心肺機能を鍛えることが、遠回りに見えて一番の近道なのかもしれません。

2025年時点の結論として提示された「筋肉の収縮と回復のメリハリ」を意識しつつ、あまり数字に縛られすぎずに自転車を楽しむのが一番ですね!新城選手のような「感覚派」の凄みを改めて実感した回でした。