1:GMS民 2026/02/17(火) 09:15:22.41 ID:GK_Japan_2026

【驚愕】日本代表GKの自主練がハードすぎて草wwwこれは代表レベルじゃないと死ぬわw
https://www.youtube.com/watch?v=x3uMsVsTrkA

【動画の要約】
・川島、権田、シュミット、谷の豪華代表メンバーによる国内合宿の様子。
・「タッチして反応反射」をテーマにした超至近距離からのセービング練習。
・ただ止めるだけじゃなく、次の動作への素早い切り替えが凄すぎる。
・ベテラン川島選手のステップの軽快さが際立っている件。

2:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:05.12 ID:uLouGujJ0

0:05あたりの川島、マジでバケモンだろwww
あの至近距離で反応して、すぐ起き上がるの速すぎ。

3:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:45.88 ID:MnG2k0A0

>>2
やっぱり川島はステップが自然だわ。無駄な動きが一切ない。

5:GMS民 2026/02/17(火) 09:18:20.61 ID:cwFmW1690

0:35のシュミットダニエル?
一回片手で弾いて入っちゃったのを、次でしっかり両手で止めてるの執念感じるわ ( ゚Д゚)

8:GMS民 2026/02/17(火) 09:20:11.07 ID:Adler2026

>>5
それシュミットやな。あのサイズであの俊敏性は反則。

10:GMS民 2026/02/17(火) 09:22:11.07 ID:9KEQxGXE0

コメント欄で「ステップだけで取れるボールも飛んでる」とか言ってる奴いるけど、
これ練習だからな?w 限界まで追い込むためのメニューだろ。

12:GMS民 2026/02/17(火) 09:24:38.96 ID:IwT+JfjD0

>>10
A代表に上から目線のアドバイスは草しか生えん。
断言できる、強いチームのGKはこういう「反応」と「立ち上がり」の基礎を徹底的にやってるわ。

15:GMS民 2026/02/17(火) 09:26:16.88 ID:apB/yiTI0

現代サッカーのGKはセーブだけじゃなくてフィードも求められるし、マジで過酷だよな。
しかもピッチに一人しか立てないという残酷さ。

18:GMS民 2026/02/17(火) 09:28:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

GK二人立てるサッカー見てみたいわw ゴール前要塞化して点入らなそうwww

22:GMS民 2026/02/17(火) 09:32:10.16 ID:0mgEbGVH0

0:47の連続セーブ、これ息上がってるはずなのに反応速度落ちないの凄くない?
これが日本最高峰の壁か…。

25:GMS民 2026/02/17(火) 09:35:43.78 ID:NPp6y58m0

>>22
次の動きに繋がる立ち上がり方がとにかくスムーズ。川島とかお手本すぎる。

30:GMS民 2026/02/17(火) 09:40:11.07 ID:NY0KOVsb0

ぶっちゃけ、サッカーやったことない奴ほど「飛ばなくていい」とか言い出すんだよなw
至近距離でブラインドから来たら飛ぶしかないっつーの。

35:GMS民 2026/02/17(火) 09:45:36.47 ID:Adler2026

キャッチしてからパントキックまでの速さも重要だよね。
この練習は「止めた後の動作」を意識させてるのがよくわかる。

40:GMS民 2026/02/17(火) 09:50:22.41 ID:GK_Japan_2026

結論:川島はやっぱりレジェンド。シュミットのポテンシャルもヤバい。

45:GMS民 2026/02/17(火) 09:55:16.88 ID:uLouGujJ0

これ見てから代表戦見ると、キーパーの凄さがより分かるな!応援するわ ^^) _旦~~

引用元: テレ東スポーツ:【サッカー】日本代表ゴールキーパーのハードな自主練習!
💡 管理人さんのまとめコメント:日本代表GKの誇りと、それを支える地道な「基礎」の凄み
管理人さん
管理人さん

日本代表GK陣の自主練習動画、いかがでしたでしょうか。普段の試合ではスーパーセーブに目が行きがちですが、その裏にはこうした「反応」と「切り替え」を極限まで高める地道な反復練習があるんですね。

特に川島永嗣選手の、ベテランとは思えないほどの軽やかなステップと、セービング直後の起き上がりの速さには脱帽です。コメント欄では一部厳しい意見もありましたが、「練習で限界を超えておくからこそ、試合の極限状態で体が勝手に動く」というプロの執念を感じずにはいられません。

シュミット選手や谷選手といった若手・中堅もこの高い基準で競い合っている日本代表GKチーム。誰が試合に出てもおかしくない、この高いレベルでの競争が日本サッカーを支えているのだと再確認できました。これからも彼らの活躍を応援していきましょう!