【有料級】ボクシング元王者・京口の「フック解説」が分かりやすすぎて即KOできそうな件www
https://www.youtube.com/watch?v=erNNE_iVDe4
【動画の要約】
・フックの極意は「ビンタ」と「コマ」のイメージ!
・肘から振り出し、拳を当てる瞬間の角度が重要。
・04:50付近の下半身の使い方が威力の源。
・世界王者の理論的な言語化能力が凄すぎる。
「ビンタ」の例え、マジで目から鱗だったわwww
今まで拳をぶつけることばっかり考えてたわ。
京口選手、教えるのうますぎだろ。現役チャンプがここまで理論的に話せるのビビるわ。
04:50のステップからの回転、フォームが綺麗すぎて見惚れる。
>>2
それな!肘から振って拳を合わせる感じ、やってみたらサンドバッグの音が変わったわ( ゚Д゚)
無料で見れる内容じゃないぞこれ。ボクシングジムの月謝浮いたわw
03:20のテレフォンパンチの話も、角度と飛距離の出し方が凄く納得。
「コマ」の動きで肩が遅れてついてくるイメージか。
これ意識するだけで体重の乗り方が全然違うな。
>>6
軸回転がしっかりしてないと、ただの振り回しになっちゃうもんな。
09:10のポイント解説が一番重要だと思った。
近所の剣道やってた奴の家の前でシャドーやってるコメント欄の奴いて草
勇気湧きすぎだろwww
>>8
「京口流フックを浴びせたい」は物騒すぎて笑う。それだけ自信つく動画ってことか。
てか京口、見た目が18歳くらいに見えるな。若すぎだろ。
中身は完全に熟練のトレーナーだけどな。
眼鏡かけてるからジム諦めたってコメント切ない……。
でもこれ見て家でシャドーするだけでも効果ありそう!
「手首を痛めてたけど、チャンプの打ち方なら痛くない」って言ってる人いるね。
正しいフォームは怪我防止にもなるってことか。
なんか入札回避とかで失望してる長文ニキいて草。動画の内容と関係ないやろ。
怪我はしゃーない。
>>13
そういう荒らしはスルーで。動画はマジで有益。12:00のまとめまでしっかり見たほうがいい。
「サンドバッグに食い込みます!」←これ、最高の褒め言葉だよな。
空耳で「肘から振って拳を合わせる」って聞こえたって人、天才かよw
でも実際その通りなんだよな。
これが辰吉直伝の左フックか……。極めたとか言ってるやついるけど100年早いわwww
フック苦手だったけど、体重の乗せ方がやっと分かった気がする。
04:50の足の使い方は神解説。
ラーメン屋のランキング語ってるおじさん、スレ間違えてますよwww
>>19
富谷のえんまる、今度行ってみるわw
それは置いといて、フックの目線についてももっと語ってほしかった。
このパンチ、目線見れば分かるけど相手には見えてないんだよね。
急に横から飛んでくる感じ。怖い。
ウィルスミスに見せてやりたいとかコメントセンスありすぎて草
50歳過ぎて格闘技始めた身としては、ビンタとコマの説明が一番しっくりきた。
力が逃げる感覚がなくなったよ!
>>23
ええ話や……。京口、将来いいトレーナーになりそうだな。
「肩におっさんが寄りかかってた時に肩上に回して払う感じ」
ってコメント、どんな状況だよwww でも分かりやすいかも。
下半身の使い方、04:50を100回リピートしろ。マジで基本が詰まってる。
無料動画のレベル超えてるよなぁ。
現役王者がこれだけ手の内を明かしてくれるなんていい時代だわ。
蠍座で長澤まさみ似の38歳男性……情報はいいからフック練習しろwww
>>28
コメント欄が濃すぎて動画の内容が入ってこない時がある件www
とにかく「ビンタ」のイメージで脱力して、当たる瞬間だけ締める。
これだけでパンチスピード激変するな。
和製カシメロとか言われてるけど、京口はもっとテクニカルだよな。
09:10の京口流フックのまとめ、全格闘家必見レベル。
村田さんが言ってることと真逆ってコメントあるけど、どっちが正解なんだ?
>>33
どっちも正解だろ。自分の体格やスタイルに合う方を選べばいいだけ。
京口のは小柄な人が威力を出すのに向いてる気がする。
ジムの指導無視して、たまたま京口と同じ打ち方してた奴いて草。
なお当たらない模様www
>>35
まずは当てるところから始めようなwww
京口選手、早く怪我治してまたチャンピオン返り咲いてほしいわ。
「ビンタ」と「コマ」!これさえ忘れなければ俺も明日から世界チャンプ候補。
>>38
お前の世界は狭そうだなwww
結論:京口の解説は神。フックが苦手な奴は今すぐこの動画を10回見ろ。
引用元: Hiroto Kyoguchi 京口紘人 【ボクシング世界王者】:How to throw a powerful hook that transmits power and aims for a KOいやはや、京口選手の解説には本当に驚かされました。ボクシングのような感覚的なスポーツを、「ビンタ」や「コマ」といった身近な言葉でここまで論理的に紐解けるのは、彼が圧倒的な試行錯誤をしてきた証拠ですね。
特に感銘を受けたのは、単に「強く打て」と言うのではなく、力の伝わり方や肘の角度、そして下半身との連動を具体的に示している点です。視聴者の皆さんの反応を見ても、長年の悩みが解決したという声が多く、まさに「有料級」の価値がある動画だと言えます。
格闘技をやっている方はもちろん、未経験の方でも「体の効率的な使い方」として非常に勉強になる内容でした。京口選手の今後の活躍と、こうした素晴らしい技術の発信にこれからも期待大です!
