【目から鱗】お前ら火吹き棒の「正しい使い方」知ってたか!?口をつけない方が火力が上がる衝撃の事実www
https://www.youtube.com/watch?v=vgYe1KtGofA
【動画の要約】
・火吹き棒に口をつけて吹くと、肺に入っている空気しか送れない(お年寄りにはキツい)。
・動画内[00:01:03]のように、火吹き棒から10cmほど口を離して吹くのが正解!
・口を離すことで、流速の高さにより「周りの空気も一緒に」巻き込んで大量の空気を送り込める。
・後半は肺が弱くなったスレ主が文明の利器(手回しブロワー)に頼る展開へ……。
マジかよ!!ずっとガッツリ口つけてフーフーしてたわwww
完全に酸欠になりながら頑張ってた俺の苦労は何だったんだ(驚く)
竹で火吹き棒作って口つけて吹いてましたわ。
この記事見て納得したから早速次回のキャンプで試してみるわ!
[00:01:03] ほんまや、めっちゃ離して吹いてる!
縦笛を吹く感じで、口をつけない方が炎がみるみる大きくなってて草
これ学校の理科の授業とかで教えたらいいのにな。
いざという時の防災知識としても、すごく大事な気がする。
でもこれさ、最近流行りの「伸縮性のある細いタイプ」の火吹き棒でもいけるんか?
動画のやつは結構太いパイプに見えるけど。
>>6
細い伸縮タイプだと動画のやり方は無理っぽいなー。
細い場合は普通に口にくわえて、火元から少し離れた位置をピンポイントで狙うのが良さげ。
それより動画の[00:00:14]に出てくる「焼き芋」が美味そうで
火吹き棒の使い方よりもそっちに気持ちが持っていかれた件www(*´﹃`*)
>>8
[00:01:56] 「火が強すぎて焦げちゃいますね!」って言いながら
まんべんなく回してふっくら焼いてるの、熟練の技を感じるわ。
てか、このスレ主のじいちゃん、昔は薪と褐炭でお風呂沸かしてたらしいぞ。
この火吹き棒のテクニックもその時にオババに教えてもらった伝統の知恵らしい。エモい。
[00:02:19] 「ちなみに、焚き火台は自作です」
さらっととんでもないDIY技術ぶっ込んできててワロタwww
[00:02:32] からの「肺が弱くなったので手回しブロワー使ってます」で大草原
結局文明の利器が一番楽という結論にたどり着いてて好き(笑い)
手回しブロワーの「ウィィィィン」って音が結構うるさくてシュール。
でも確かにこれならお年寄りでも酸欠にならずに火起こしできるな!
このおじいちゃんのチャンネル、昔の動画コメント欄見てたら
「冬場に指先暖めるアルコールストーブ作りたい」って無茶振りにわざわざ試作してブログに載せてあげててクソ優しい。
熱伝導・対流・熱放射の講義がコメント欄で始まってて草生えた。
「暇なので考えてみましょう」って神対応すぎるやろ……!
離して吹くと、周りの空気(酸素)を巻き込む「ベンチュリ効果」的なやつか。
キャンプ動画でよくドヤ顔で口つけてるユーチューバーに教えてあげたい(困惑)
[00:02:13] 「離すと長く吹けます!」
これほんと、肺活量に自信ない人や女子キャンパーにも超有益な情報やんね。
自作の焚き火台に、美味しい焼き芋、そして伝統の火吹きテク。
なんかスローライフの極みって感じで動画観てて癒やされたわ。
とりあえず10cm離して吹く!
これ次回のBBQの時にドヤ顔で披露してくるわwwwノシ
おじいちゃん、焼き芋この後美味しく頂けてよかったね。高評価ポチッとな!
引用元: Hiromi Nishimura (NiS-Lab):火吹き棒の使い方今回の火吹き棒の解説動画には本当に驚かされました!キャンプ用品としてお馴染みの火吹き棒ですが、まさか「口をつけずに10cm離して吹く」のが大正解だったとは……!盲点でしたね。
流速を高めることで周囲の空気を巻き込んで大きな風量を生み出すという、一見すると現代的な流体力学の考え方が、「昔お風呂を沸かしていた時代におばあちゃんから教わった知恵」として受け継がれている点に、深い歴史とロマンを感じます。肺活量に頼らず長く吹けるこのテクニックは、キャンプだけでなく、災害時の火起こしなどでも非常に役立つ知識ですね。後半の手回しブロワーのオチもクスッと笑えて素敵でした!
私も次回のキャンプの焚き火では、10cm離した位置からスマートに風を送って周囲を驚かせてみたいと思います!皆さんもぜひ試してみてくださいね!
